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ナッツ
高橋源一郎
『ぼくらの戦争なんだぜ』
後から来た私たちは、どのような言葉を読んできたのだったか、そして、また、後から来るものたちに、どのように言葉をつかって書いてゆくのだろう、
つくづく不安に思う、
私に伝えられるほどの、歴史の言葉があるのだろうか…。誰にどんな言葉をどうやって伝えたらいいんだろか…。
「ひとりからもうひとりへの伝承という行為」
鶴見俊輔はここから始まった。
私の生活では、人より見て聞いてきた言葉の少ないことだろうから、もしかしたら、伝わったことは私の狼狽の記憶にしかならないかもしれないが、言葉の短い瞬間の「遅さ」に後から来る人の記憶へ引き延ばされた、歴史の伝承になることもあるかもしれない。
いつか、「ぼくの戦争」を書く日になれば、何から書き始めればいいだろう…
菜穂子(出会い)
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ゆきぷ
ある意味いろいろ繋がったけどね。

なお

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