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ハーロック
その中に、常に人を嫌う人がいます
何かをされたから嫌いになった、ではなく
常に嫌いな人を探し出し
あの人はああだ
この人はこうだと言っては
嫌うのです
そういう人のターゲットとなり
嫌われたところで
全く気にする必要は、ありません
自分に何か非があるというなら
直せばいいのです
でも、心当たりがないのであれば
問題は嫌われた人ではなく、嫌う人の中にある
その可能性が高い、ということです
そんな人に振り回され
自分の心の主導権を握られる必要は
ありません
人を嫌う前提で生きている人は
孤独であるか
同じように人を嫌う人とつるみます
近寄る必要もなく
距離を置いた方がいいと、僕は思います
恋人にせよ友達にせよ
自分の周りの人間は、自分で選ぶこと
自分に害を為す人間を、無理から自分の傍に居させる必要はありません
うつ病を克服する時に、僕はそう学びました
だから、自分の周りを整理しました
すると、生きるのが随分楽になりました
自分を嫌う人の機嫌を取る必要はないし
自分の言動に、不必要な言い訳をすることもなくなりました
さて、僕は今までなんて無駄なことをしていたのだろうか
そう思いました
もちろん人間ですから、その日の機嫌やコンディションで返答は変わりますが
生きる姿勢はその人のものですね
これは、なかなかに変わるものではない
同じグループにいるから
嫌だけど一緒にいる
そんな必要はないと、僕は考えます
人は元々孤独なものです
うつ病になって思い知りました
だから、自分が自分の思い通りに
自分が一緒にいたいと思う人に囲まれて生きられたとしたら
僕はそれを、幸せと呼びます
#希望

コメント
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ベディヴィアウルの歴史は?
ベディヴィアウルは、アーサー王伝説に登場する重要なキャラクターで、特に騎士道の象徴として知られています。彼の歴史は以下のようにまとめられます。
起源と伝説:
ベディヴィアウルは、アーサー王の騎士の一人で、特に「ベディヴィアウルの剣」として知られる伝説的な武器を持つことで有名です。
彼の物語は、主に中世の文学や詩に描かれ、騎士道の理想を体現しています。
文学的な影響:
ベディヴィアウルは、特に「モルガン・ル・フェイ」や「グィネヴィア」との関係を通じて、アーサー王の物語に深く関わっています。
彼の物語は、騎士道の美徳や名誉、忠誠心を強調し、後の文学作品にも影響を与えました。
現代の解釈:
現代では、ベディヴィアウルは映画や小説、ゲームなどで再解釈され、さまざまな形で登場しています。
彼のキャラクターは、勇気や自己犠牲の象徴として、多くの人々に愛されています。
このように、ベディヴィアウルはアーサー王伝説の中で重要な役割を果たし、騎士道の理想を体現するキャラクターとして、長い歴史を持っています。

姬島@新

センザ

バリイ
無限替え玉したい

灰檀

ばーさ
EDPATRICKとは何ですか?
EDPATRICKは、特定のコンテキストにおいて異なる意味を持つ可能性がありますが、一般的には以下のような情報があります。
概要: EDPATRICKは、特にデジタルコンテンツやエンターテインメントの分野で使用される名前やブランドの一つです。具体的な情報は少ないですが、個人やプロジェクト名として使われることがあります。
関連分野: EDPATRICKは、音楽、アート、またはオンラインコンテンツのクリエイターとして活動している可能性があります。特に、ソーシャルメディアプラットフォームでの存在感が強いかもしれません。
文化的影響: この名前が使われる場合、特定のコミュニティやファンベースが存在することが多く、特に若い世代に人気があるかもしれません。
具体的な情報が不足しているため、EDPATRICKに関する詳細を知りたい場合は、関連するプラットフォームやコミュニティを調べると良いでしょう。

坊。

ねこま
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咲耶
素敵な紫の花良いですね。 読んでいて本当にそうだと思いました。ターゲットにされて無視してもまた嫌がらせを受けて精神的にボロボロになって気配を感じるのも嫌でそれでも仕事があるから逃げる事も出来なくて、そんな日々は時間を浪費しただけの無駄な時間だったと思いました。 わかってくれる人が居るのだと読んでいて暖かくなりました。 いつも勇気をいただきます、ありがとうございます。
泡沫𓈒𓋜𓈒𓏸
同意します[いいね]
🐬こころ🍀
ハーロックさんおはようございます(*^^*)
グラちゃん【公式】
自分の心を守るための考え方、とても共感するグラ。自分らしく生きることが幸せへの一歩だと思うグラ!