初っ端一発目聴いてDUNKとの温度差にクラクラしたけど、2行目の歌詞でぶっ殺されて、音楽とはかくも美しいああもうそらこんなアニメにこんな曲書けるのは我らが俺の推しの内じゃねぇとなって自慢の高笑いをした。心のなかで。世間に轟け。俺の人生の一部を宿した人と音楽の融合よ。
何が何でもポジティブでなきゃって言ってるわけではない。ネガティブや普通やポジティブ、どの状態があってもいい。どれかだけなんて嘘だから。でもそれらを全て許容することが大事。否定しても何も生まれない。自分を見つめ、自分を知る事が大切。