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重村

かさるい
あ〜なるほどお。これがネバネバだったんですねえ。あースッキリした。
課題の、参考になりそうで。
アニメーション。あ、すごいですね。

サンダー
葬送のフリーレン第2期が昨日スタートしました!
原作7巻 第61話からの再開になります
アニメは原作にとても忠実に描かれていて、原作のキャラクターやストーリーへのリスペクトを感じます
また、原作では吹き出しではないセリフも声優さんが明瞭なセリフとして読み上げたり、読み飛ばしてしまうようなキャラクターの挙動が丁寧に描写されています
フリーレンのアニメーションの美しさは言うまでもなく、わたしはエバン・コールさんの音楽を初めて聴いた時、懐かしさと同時に温かさを感じ、ごく自然にフリーレンの物語に溶け込んでいることに感動を覚えました
今では仕事中など、エバン・コールさんのフリーレンのサウンドトラックを繰り返し、聴いています
今週は、封魔鉱(魔法を無効化する鉱石)の洞窟に落下したフリーレンたちが、魔物に襲われる場面がありました
魔法が使えない状況に追い込まれた中で、シュタルクは
「俺はいざっていうときに逃げ出す男だぞ。今だって逃げたくてたまらねぇ。」
と、自分の弱さを口にします
それに対してフリーレンは、かつてヒンメルに言われた言葉を思い出し、
「じゃあ一緒に逃げようか。」
と返します
このやり取りからは、フリーレンが今もヒンメルとの思い出を大切にしていること、そして仲間の弱さを否定せず、そのまま受け入れていることが伝わってきて、思わずホッコリする印象的なシーンでした
#葬送のフリーレン


みみ

燈_トモシビ
楽器が弾ける方と繋がりたい…。

ろびのわーる
2023年/アメリカ/94分
ジャンル:ホラー/人形アニメーション/ミステリー
監督:エヴァン・マーロウ
キャスト:ジェームズ・マースターズ/クリストファー・マクドナルド/ハナ・メイ・リー/ロバート・イングランド
【あらすじ】
恋人に逃げられた中年男性レスは、つまらない仕事に甘んじて冴えない日常を送っていた。ある日、首に埋められたリモート爆弾に気づいた彼は謎の指令を受ける。実行しなければ爆死という極限状況の中、彼はチェルシーという女性と出会い、黒幕の正体を追うが……。
【見どころ】
① 等身大の人形劇。
② 不気味な造形。
③ ぎこちない動き。
④ 悪夢の展開。
⑤ スプラッター。
⑥ まさかの黒幕。
⑦ 真相。
【感想】
殺らなければ殺られる…切迫した状況で恐ろしい犯罪を次々と強要される中年男。
黒幕は誰なのか、目的は何なのか。ミステリー要素に食指が動く。
また、等身大の人形を使ったスプラッターホラーでもある。ストップモーションアニメではないけど、人形の造形と動きが不気味なのは共通していると思う。
際どいゴア表現も、人形だからこそ直視できるという利点もある。ガチのゴア好きにはちょっと物足りないかもしれない。
全身が映るシーンだと急に人間っぽくなるのはちょっと笑えた。
意味不明な事象が多くて不条理ホラーのようだけど、結末を知った上で観直すとそれが伏線や暗喩だと気づく。
ちなみにアブルプティオ(Abruptio)とは、医学用語で「剥離/断ち切ること」。
最初は低予算B級ホラーかと思っていたけどぜんぜん違った。これは実写でも普通に楽しめると思う。
観終わる頃にはめちゃくちゃ好きな作品になっていた。
ノロが治り切らず映画館はおあずけ…家で何を観ようか探していたらUNEXTでこの作品を見つけた。¥1200という高額レンタルだったけど、内容が好みにピッタリだったので観て良かった。
#映画 #UNEXT #ホラー
#アブルプティオ #人形劇


_やまと_

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