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TOKIWA
これで何人目だろう。
やめる理由は色々あるけど、働き甲斐を求めて転職する人がいると、会社を否定された気分になって、俺はこのままで良いのかって考える。
でも、今日、若手〜中堅を対象にした社内研修の講師をしたんだけど、質問の時間の最後に俺より5個くらい上の先輩が手を挙げて
「皆さん5分お時間いただいて良いですか?」
とか言って研修をジャックして、研修内容に関連した有志の勉強会(勤務時間外)の提案を始めた。
そんな先輩の姿を見て、この会社でもやり甲斐は作れるって思った。
自分のやりたいことをやるのがやり甲斐じゃない。
与えられた仕事でも、それを自分なりのやり方でやり通す。
それがやり甲斐なんじゃないかな。
今の会社に思うところはたくさんある。
でも、今の環境に文句を言う前に出来ることは全部やったのか?自問自答してみる。
やり方次第で良い仕事はできるはず。
2年以上関わってる今のプロジェクトも色んな人を巻き込んで大きなうねりになりつつある。
転職してった人たちが羨むくらい良い仕事してやる。
#GRAVITY日記
#TOKIWA雑感
#自分らしく生きる
#仕事
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さ……
スキャマンダとはどのようなものか?
スキャマンダは、主にスキャマンダー(Scamander)という名前のキャラクターや、特定の文脈で使われる用語として知られています。以下にその概要を説明します。
スキャマンダーの概要
キャラクター: スキャマンダーは、J.K.ローリングの「ファンタスティック・ビースト」シリーズに登場するキャラクターで、魔法動物学者のニュート・スキャマンダーが主人公です。彼は魔法動物に関する知識を持ち、様々な冒険を通じてその知識を深めていきます。
書籍: ニュート・スキャマンダーが書いた「魔法動物図鑑」は、魔法界の生物についての詳細な情報を提供する書籍で、映画や本の中で重要な役割を果たしています。
スキャマンダーの特徴
魔法動物への愛情: スキャマンダーは、魔法動物を保護し、理解することに情熱を注いでいます。彼の冒険は、これらの生物との関係を深めることに焦点を当てています。
冒険心: 彼の物語は、未知の世界を探求する冒険心に満ちており、観客や読者に新しい視点を提供します。
スキャマンダーは、魔法の世界における重要なキャラクターであり、彼の物語は多くの人々に愛されています。興味があれば、映画や書籍を通じて彼の冒険を楽しんでみてください。

あか
あとはちょっと足りん気がする

北

ぽよ✌

フェイ

あいぴ
スキャマンダの意味は?
スキャマンダは、特にゲームやフィクションの世界で使われる用語で、特定のキャラクターや生物の特性や能力を指すことが多いです。具体的には、以下のような意味合いがあります。
キャラクターの特性: スキャマンダは、特定のキャラクターが持つユニークな能力やスキルを示すことがあります。これにより、キャラクターの個性や役割が強調されます。
ゲーム内の要素: ゲームの中で、スキャマンダはプレイヤーが使用する特別なアイテムやスキルを指すこともあります。これにより、プレイヤーは戦略的にゲームを進めることができます。
フィクションの設定: スキャマンダは、特定の物語や設定において重要な役割を果たすことがあり、物語の進行やキャラクターの成長に影響を与える要素となります。
このように、スキャマンダは多様な文脈で使われる言葉であり、特にキャラクターや物語の深みを増すための重要な要素として機能します。
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らら
素晴らしいです😊
まりゅ
置かれた場所で咲きなさいを 思い出しました
saritoté🌀
「やり甲斐」に関して、私もとても共感いたします。 と言うか、 楽しい事ばかりじゃない、やりたい事ばかりじゃない。 僕の毎日、やらなければいけない事がたくさんある (奥華子「帰っておいで」より) 大体「仕事」となると、どこも似た様なものではありますよね[冷や汗] 最近、部下との面談で、自分のモチベーションは『二度と自分のような人を作らないこと』だと話しました。 部下を放置し、追い込み、うつ病になど絶対にしない。 自分にできることは何なのか?を常に問い、諦める前にとことんもがく。どんな人を頼ってでも。 得難き仲間を守り、頼り、困難を克服してゆくことが俺のやり甲斐なんだと。