私が愛してしまう人たちって、変わった人格を持ちながらもそれを自覚して制御して社会性を持ちつつも時に自信にあふれ時に迷い時に立ち止まることもする、でも芯のとこは不思議とぶれないそんな人家族とか何年越しのよくしゃべる相互さんとかねそこが好きなんだなーってよくなる