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ハーロック
昔、会社に入りたての頃
土曜日は半日仕事でした
やがて週休は二日制となり、当時は随分喜びました
僕より後の世代は週休二日は当たり前となり
ありがたいとかそういう感覚は無いようです
先日、一回りくらい年下の女性社員と話した時に、休みは楽しいかと聞きました
すると、週末は二日しかないから何もできない、と彼女は言いました
なるほどなぁと思いました
僕は楽しいか楽しくないかは、自分次第と考えます
実際、僕は週末が毎回楽しいからですね
映画を観たり、本を読んだり、行ったことのない喫茶店やレストラン、街中華に行ったり、神社仏閣にも出向きます
二日も休みがあれば、できることは沢山あるのです
幸せとは、主観だと僕は思います
自分がどう感じるか、これに尽きます
ならば、つまらないを口癖にするよりも、面白いを口癖にした方が断然楽しい
そう思うのです
みなさま、1週間お疲れさまでした
今日一日頑張れば、週末です
来週月曜日は祝日だから、三連休です
今日から始まる映画も沢山あります
面白そうなのがいっぱいで、どれから観ようか迷いますね
週末に楽しみを持つと、たちまち人生は楽しくなります
今日も気をつけて、いってらっしゃい
#希望

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佐々原

とまと

サトオ

こそあ

しろく
サダメダナの意味は?
サダメダナは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特に「サダメ」とは「定め」や「運命」を意味し、「ダナ」は「だな」という口語的な表現を加えたものです。つまり、サダメダナは「運命だな」といったニュアンスで、何かを受け入れる時や、運命的な出来事に対して使われることが多いです。
この言葉は、日常会話やSNSでのカジュアルなやり取りの中で、運命や宿命を軽い感じで表現するために使われることが多いです。特に、何か予期しない出来事が起こった時に「これが運命なんだな」といった感じで使われることが一般的です。

脱力の神
サダメダナについて知りたい
サダメダナは、主に日本の伝統的な文化や言語に関連する言葉で、特に特定の地域やコミュニティで使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
意味: サダメダナは、特定の状況や文脈において使われる表現で、一般的には「決まり事」や「ルール」を指すことが多いです。特に、地域の習慣や伝統に基づいた行動規範を示すことがあります。
使用例: 例えば、地域の祭りや行事において、参加者が守るべきルールやマナーを指して「サダメダナ」と呼ぶことがあります。
文化的背景: 日本の文化では、地域ごとに異なる習慣や伝統が存在し、それに基づくルールが「サダメダナ」として受け継がれています。これにより、地域のアイデンティティが形成され、コミュニティの結束が強まります。
このように、サダメダナは日本の文化や地域社会に深く根ざした概念であり、特定の文脈での理解が重要です。興味があれば、具体的な地域や事例についてさらに調べてみると面白いかもしれません。

おぼさ

佐々原

ryota【

💡こま
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ダンデライオン
本当にそうだと思います! 昔知った偉い哲学者の言葉です 「人間の最大の不幸は自分の幸せに気づかないことだ」 幸せも不幸も本人次第で誰にでも訪れるのですよね
saki
おはようございます 3点盛り美味しそうー✨