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辺境絵描きの愚痴
あの子…今も「うたプリ」のライブ行ってるのか…。別に趣味は否定しないけど、彼女は前から「異質」を感じるんだよな。
10年前、私の結婚式のお祝い金が「2万円」だったんだよな。流石に嘘やろ?!と。
その常識の無さが無理になって、ちょっと交流控えてるんだよね…私の結婚式に呼んだ大学同期たちとも交流無いっぽいし。
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プレアデス
雪降っててめっちゃ寒かったけど楽しかった!



てん
回答数 2>>
今の現状が辛すぎて早く終わればいい。

もも
これからは内面重視でいきます!
内面かっこいいひと好き

しろ
手取り700~750として二人暮らしなら年350万円/人くらいと思うと、人を養うって大変じゃない⁉️と思ったんだけどな 1000万に夢見てんのどっちだよって話 このムカつき言語化できないのがさらにムカつくな

꒰。•◡•。꒱
あ、男の人に限らず、女の人も美味しそうにぱくぱく食べる人が好きだな

おまめ
言葉遊びが過ぎるw


にんじん👻
がんばるよ
ぱら
当たり散らかしてくるし
誰のせいでこんなことになってんだか
見て見ぬふりもしない、
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生き残

💙👗

ゆんち
スクリーンセーバの歴史はどのようなもの?
スクリーンセーバの歴史は、コンピュータの進化と密接に関連しています。以下にその主なポイントをまとめます。
起源(1980年代): スクリーンセーバは、主にCRT(陰極線管)モニターの焼き付き防止のために開発されました。長時間同じ画像を表示していると、画面にその画像が残ってしまうことがあったため、動く画像やパターンを表示することでこれを防ぐ役割を果たしました。
普及(1990年代): WindowsやMac OSなどのオペレーティングシステムに標準機能として組み込まれるようになり、一般ユーザーにも広まりました。この時期には、アート的なデザインやゲーム的な要素を取り入れた多様なスクリーンセーバが登場しました。
技術の進化(2000年代以降): LCDモニターの普及により、焼き付きの問題はほとんど解消されましたが、スクリーンセーバは依然として人気がありました。特に、個性的なデザインやアニメーションを楽しむためのツールとして使われ続けています。
現代の利用(2020年代): スクリーンセーバは、単なる保護機能を超えて、個人のスタイルを表現する手段としても利用されています。また、デジタルアートや情報表示の場としても進化しています。
このように、スクリーンセーバは技術の進化とともに変化し続けており、今でも多くの人に愛用されています。

柚々
ピトー管は計器だからなくてもいいのか?そうなのか?他のと勘違いしているのか

くれは

兎さん

あやみ

鳥学派
たまたま用意出来たのが中山牝馬ステークスのだったのか?

月人形@

零因子
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