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kanna♡
9ヶ月ベイビーは
今色んなことを吸収してまねっこしたり
意思疎通も何となくできるようになって
よく笑うし1番可愛い真っ盛り。
そんな時、9歳の思春期は
ベイビーみたいに構って欲しくもあり
羨ましさもある
でも構いすぎはうざいって感じ。
大人の階段登ったり降りたりしてる
真っ最中なんだろうなとわかっているけど
私もうまく接することができなくて
どーしたいの!💢って怒鳴ってしまった。
下の子生まれて
上の子はもっと成長してくれるかと思ってたけど
9歳なのに赤ちゃん返りみたいな
手かかるのに思春期もあり
なんか思うようにうまくいかないなー。
私も上の子も素直じゃないから
今からどうやって愛情かけたらいいのか
正直わからない。
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こーき
恋に勉強に今できることをひたむきに頑張れよ
その時間はもう二度と返ってこないぞ
と、俺を始め
心がどんどん腐りゆく
全大人が思ってると思います🙂↕️🙂↕️🙂↕️
そやんな!?
yakiimo
小さい頃は愛されてないって思ってたけど、今考えるとそんな母は母なりに私たちのこときちんと可愛がってくれてるし、母に愛を返せていけるといいな
愛着障害の連鎖怖すぎる

ֺ ָ ֙⋆ 🩰𓈒

🐰椎茸🐰🐇
「未だにコスプレしてんの、、?」
「結婚しないで老後どうすんの?」
【#ほんっとに色々言われる】
学生時代に使えてた時間。
大人になればその使い方が変わる。
そんなのは当たり前だ。
自分で生活して、維持して、
身体のメンテして、心を維持する。
家族が増えたり、頼ってた人が亡くなったり、
それがどんなに大変で辛いかわかってるし、
わかるようになる。
仕事で疲れ果て離れた人、
家庭を持って描くことを断念した人、
理想を追い求めて挫折して辞めた人、
キャラの年齢越えでコスプレを辞めた人、、
いろんな理由で取捨選択をしていく。
本当にその選択で後悔しない?
あの時あっちを選んでたら?
そんなこと分かんないよ。
だって選ばなくても、
私達の手からあっちゅーまに通り過ぎるから。
一瞬立ち止まったら、
気づいたら20年過ぎてたよ?
大事なモノだけ選んで、大事に大事に囲っておきたかったのにダメだったよ?
時間は進んで、
身体は動かなくなって、
思考も鈍るよ。
今動けるうちにできる事ってなんだろう。
雪の中、一人歩きながら公園で考える。

うさ

ゆどうふ

🌸咲夜🌸🦨
手をちゃんと消毒してから目的の飲み物コーナーを歩いていると米に目がいってビックリ!
5kgのお米が税込3600円内![大笑い]
思わず手がのびてカゴにInn笑
そして目的の物を6本、他に安いのがないか物色しながら歩いて何点かカゴに入れ会計💴
大きなリュックに全部詰め込み帰りましたw
重くて階段がヤバかったです[大泣き]
でも今日はラッキーな日でした[大笑い]

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マリー
金曜日。

アラ海
エルディアマーレライナーエレンガビカヤとは何?
エルディアマーレライナーエレンガビカヤは、人気のアニメ「進撃の巨人」に登場するキャラクターたちの名前を組み合わせたものです。以下にそれぞれのキャラクターについて簡単に説明します。
エルディア: エルディアは、進撃の巨人の世界における民族で、巨人の力を持つ人々を指します。彼らは歴史的に迫害されてきた背景があります。
マーレ: マーレは、エルディア人に対抗するための国家で、物語の中で重要な役割を果たします。マーレとエルディアの対立が物語の中心テーマの一つです。
ライナー: ライナー・ブラウンは、物語の主要キャラクターの一人で、エルディアの戦士としてマーレに仕えている複雑なキャラクターです。彼の内面的な葛藤が物語に深みを与えています。
エレン: エレン・イェーガーは、物語の主人公で、巨人に対抗するために戦う決意を持ったキャラクターです。彼の成長と変化が物語の大きな軸となっています。
ガビ: ガビ・ブラウンは、ライナーの後輩で、物語の後半で重要な役割を果たすキャラクターです。彼女の視点から描かれる物語の展開が新たな視点を提供します。
カヤ: カヤは、物語の中でエレンたちと関わるキャラクターで、彼女の存在が物語に感情的な深みを加えています。
これらのキャラクターは、進撃の巨人のテーマである戦争、アイデンティティ、そして人間関係の複雑さを象徴しています。彼らの物語を通じて、視聴者はさまざまな感情や考えを体験することができます。

のぞみ
エルディアマーレライナーエレンガビカヤの意味は?
エルディアマーレライナーエレンガビカヤは、アニメやマンガ「進撃の巨人」に登場するキャラクターや用語に関連しています。以下にその意味を整理します。
エルディア: エルディア人は、物語の中で特定の血統を持つ人々を指し、巨人化の能力を持つ者たちです。
マーレ: マーレは、エルディア人に対抗する国家で、物語の中で重要な役割を果たします。マーレはエルディア人を抑圧し、彼らに対する偏見が根強い社会です。
ライナー: ライナー・ブラウンは、物語の主要キャラクターの一人で、エルディア人でありながらマーレの戦士として活動しています。彼の複雑な背景と内面的な葛藤が物語の重要なテーマとなっています。
エレン: エレン・イェーガーは、物語の主人公であり、巨人の力を持つ特異な存在です。彼の行動や選択が物語の進行に大きな影響を与えます。
ガビ: ガビ・ブラウンは、ライナーの後輩であり、物語の後半で重要な役割を果たすキャラクターです。彼女もまた、エルディア人とマーレの対立の中で成長していきます。
このように、エルディアマーレライナーエレンガビカヤは、進撃の巨人の中でのキャラクターや国家の関係性を示す言葉であり、物語のテーマやキャラクターの成長を理解する上で重要な要素です。

メイドc
エルディアマーレライナーエレンガビカヤの役割は何?
エルディアマーレライナーエレンガビカヤの役割について説明しますね。
キャラクターの背景: エルディアマーレライナーエレンガビカヤは、アニメ「進撃の巨人」に登場するキャラクターで、彼の役割は物語の中で非常に重要です。彼はエルディア人であり、巨人の力を持つ「鎧の巨人」として知られています。
物語の中での役割:
対立の象徴: 彼はエルディア人とマーレ人の対立を象徴するキャラクターで、物語の中でその葛藤が描かれています。
内面的な葛藤: ライナーは自分のアイデンティティや使命に対する葛藤を抱えており、これが彼の行動や決断に大きな影響を与えています。
仲間との関係: 彼は仲間との絆や裏切りのテーマを通じて、物語の深みを増しています。
物語の進行における影響: ライナーの行動は、他のキャラクターや物語全体の進行に大きな影響を与え、彼の選択が物語のクライマックスに繋がる重要な要素となっています。
このように、エルディアマーレライナーエレンガビカヤは、物語の中で多面的な役割を果たしており、彼の存在が物語のテーマやメッセージを深めています。

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キケ2塁打!

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