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しゅう
相当疲れてしまってたけど
施設の入所が決まって良かった件
「若年性のパーキンソン病」という難病の他に
「誤った薬の処方」があって
「薬害による 別疾患」も合併してるぽい
最初の「異変があった時の受診」から
間違えた方向に どんどん
「診察・検査」が進んで行って
パーキンソン病を見落とされてしまって
更に「誤診」から
「危険な薬」を長期服用してしまって
新しい別の疾患も合併してしまっぽい
一応 自分が 異変を感じて
「薬を調べる」とか
「薬害の可能性」や
「難病の可能性」も考えて
父親に 色々伝えて
「セカンドオピニオン」を何度も訴えて
反対もされたけど
ようやく 父親が動いてくれて
「セカンドオピニオン」で
良い医師に巡り合えた件
父親が 変に義理堅くて
しかも「同じ医師・先生」に固執して
「薬の処方も 内容を分からずに
きっちり守るタイプ」だから
余計に母親の「誤診+薬害」が進んで
状況が かなり悪化したお話
「医師の言われた通りを守る」は大事だけど
それは
「正しい診察・検査・診断」の前提が
しっかりあってのお話
父親が
典型的な「男性脳的タイプ」であって
変に義理に固い部分もあって
「かかっている病院・医師に 失礼だから
急に 他の病院に変えてはダメなんだ」と
固執した考えをもってしまったことが
「誤診・薬害」を激しくしてしまった件
しかも 「誤診・薬害」で弱った
足元もよろよろで
認知機能が落ちた母親に対して
その「誤診・薬害」に気付いてない父親が
「ただ 母親が怠けているだけ」と勘違いして
逆ギレを何回もしていて
罵声を浴びせたりしているのをみていて
「この父親 がちでやばい奴」と思った話
一方で 父親が 前に
体調不良・入院した時は
「母親が献身的に看病」もしたり
自分も 色々してあげたりしたけど
「自分がしてもらったこと」を
全て忘れて そういうことをしてしまうんだと
改めて思ったお話
父親は
「職場でも重役で 仕事は達成」はできるけど
一方で
「協力して仕事を進めるときに
自分中心で タイミング・指示を出すとか
そういうタイプで
全く相手を配慮しない 仕事の振り方」とか
「不十分な指示・説明」をするタイプなので
いくら「結果・成果」を出しても
「仕事の過程・相手への配慮」がない人間は
本当にダメと思ったお話
そして「他人・家の外」では
良い顔をするとかの 始末が悪いタイプの話
「モノを作る仕事・モノを扱う仕事」は
「結果」としては得意かもだけど
「人と関わる仕事・人と触れる仕事」
(介護・医療・こどもと関わる等)は不向きで
見識も狭いので 話にならないと思う件
各家庭で「親」も違うし
「親の仕事・経験」も違うので
それによって
「家庭の考え方・教え」は
本当に違うと思うので
子供は「親を 一人の人」と
客観的に捉えれる事もすごく大事と思うお話
※ あまりにも抑圧してたので
吐き出すために この場を借りて
投稿してしまっています
コメント
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kento
静かで人目が気にならなくて、あるのは自然だけだから最高に居心地がいいよね。太陽の暖かさも風の冷たさも、空が澄んでて空気が美味しいのも、小鳥のさえずりの可愛さも、全部全身と五感で感じることができる。ほんとに気持ちがいい。
このままずっと自然と共にゆっくり自分のペースで暮らせたら、仕事や人間関係のストレスから解放されて少しは生きやすくなるのかな。生きることが楽しいと思えるようになるのかな。生きててよかったと思える時が増えるのかな。
わからないけど、でもスピードや競争や目先の利益を重視して、感情のある人を機械のように扱う社会よりは生きられると思う。違いを排除して、生きる希望までも失わせる社会よりはきっと生きていけると思う。


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