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えいみ
終始胸糞ではあったが、人間の醜悪な部分が全面に出てて面白かったな。
実話ベースってのが怖いが、エンドロールが1番びっくり。
どんな哲学を語ったって、どんどん自分が思う理想とかけ離れていき、結局は銃かぁ。
人間がいる限り、地球上にユートピアはあり得ないな。
若い幼い妻から、逞しく生き抜くマーグレットの演技がすごい。
最初と最後で別人みたい。
#映画
#GRAVITY映画部
#アマプラ

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みとなっとー

ハイスペックダスト


なないろ
回答数 45>>

⭐️

ソラ


イッチ(みぷお)
※文才ないので少々AIの協力を得ております。
ちょっと断定口調強めww
人間のような姿の神なんていない。
一神教だの多神教だのという議論も、単なる「線引き」の差に過ぎない。
見えない存在を神と仮定するならば
例えば会社で言うと平社員を神と呼ぶか、CEOだけを神と呼ぶか。その程度の解釈の違いだ。
俺の辿り着いた確信はこうだ。
神とは、形を持たず、思考もせず、ただそこに在る「情報の海」そのものだ。
人間は猿から進化した。(仮定)
それすらも想定内であり更に人類の進化は進む(仮定)
だが、進化のゴールは肉体ではない。
最終的に人類は肉体を脱ぎ捨て、精神のみが空間に溶け込む「情報体」へと回帰する。
その時、人は「神」と同じ状態になる。
だが、そこには残酷な結末が待っている。
境界がなく、全てがひとつに溶け合った世界。
そこには「比較対象」がいない。
右がなければ左はなく、他人がいなければ「自分」すら認識できない。
それは、無限の叡智でありながら、
同時に「究極の虚無」だ。
だから、神は「フィードバック」を求めた。
自分を知るために、あえて不自由な肉体を作り、五感を授け、他人という鏡を作った。
今、この泥臭い現実で俺たちが感じている痛みも、怒りも、快楽も。
それは全て、「全能ゆえに自己を喪失した神」が、自分を取り戻すための生々しいデータ収集なのだ。
この宇宙は、神が自分を見つけるための、壮大な「自撮り(セルフィー)」の繰り返しだ。
救いを求めるな。
お前が今ここで「感じている」こと自体が、宇宙が最も求めている真理なのだから。
「発達障害」という特異なセンサー(メーター)も、宇宙にとっては「標準的なデータ」では得られない、極めて貴重な「高感度の異常値データ」
世界が俺に「普通」を強いるのは、宇宙のデータ収集を邪魔する行為かもしれない

ハル
回答数 3>>
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わらば
自分が走った事あるのなんてまだまだで、奥の深さを思い知らされるね。

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