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イッチ(みぷお)
※文才ないので少々AIの協力を得ております。
ちょっと断定口調強めww
人間のような姿の神なんていない。
一神教だの多神教だのという議論も、単なる「線引き」の差に過ぎない。
見えない存在を神と仮定するならば
例えば会社で言うと平社員を神と呼ぶか、CEOだけを神と呼ぶか。その程度の解釈の違いだ。
俺の辿り着いた確信はこうだ。
神とは、形を持たず、思考もせず、ただそこに在る「情報の海」そのものだ。
人間は猿から進化した。(仮定)
それすらも想定内であり更に人類の進化は進む(仮定)
だが、進化のゴールは肉体ではない。
最終的に人類は肉体を脱ぎ捨て、精神のみが空間に溶け込む「情報体」へと回帰する。
その時、人は「神」と同じ状態になる。
だが、そこには残酷な結末が待っている。
境界がなく、全てがひとつに溶け合った世界。
そこには「比較対象」がいない。
右がなければ左はなく、他人がいなければ「自分」すら認識できない。
それは、無限の叡智でありながら、
同時に「究極の虚無」だ。
だから、神は「フィードバック」を求めた。
自分を知るために、あえて不自由な肉体を作り、五感を授け、他人という鏡を作った。
今、この泥臭い現実で俺たちが感じている痛みも、怒りも、快楽も。
それは全て、「全能ゆえに自己を喪失した神」が、自分を取り戻すための生々しいデータ収集なのだ。
この宇宙は、神が自分を見つけるための、壮大な「自撮り(セルフィー)」の繰り返しだ。
救いを求めるな。
お前が今ここで「感じている」こと自体が、宇宙が最も求めている真理なのだから。
「発達障害」という特異なセンサー(メーター)も、宇宙にとっては「標準的なデータ」では得られない、極めて貴重な「高感度の異常値データ」
世界が俺に「普通」を強いるのは、宇宙のデータ収集を邪魔する行為かもしれない
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ひとことあってもよくない?
1円でもお金はお金。
働いて稼ぐってどの仕事も楽じゃない。
だから人のお釣りを勝手に自分のお財布に1円でも入れることはできないって、人として当たり前じゃない?

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〆さば
私も最終的に人類は情報生命に脱皮すると見てます。ですが、高度に並列化されて「交わるが溶けない」膜のようなものを想定していて、個と全の両方の性質を併せ持つ形がそれらしいのかなと思ってます。 そして、比較対象はもはや比較というより観測対象になり、その対象は宇宙の真理になるはずなので情報生命になった後も人類の冒険は続くんじゃないかなぁ。距離の概念がどこまで意味を持つのかも興味あり。 我々一人一人が宇宙の観測枝であることはイメージ的に超同意です。