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紫龍天斗

紫龍天斗

抽斗の整理をしていたら
出てきた。
充電してるのは
今の携帯。

ホントはもっとあったけど
引っ越しの時に消えたかも?
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˖❀𝜗ぁぉぃ𝜚❀˖

˖❀𝜗ぁぉぃ𝜚❀˖

#おはようございます(*^^*)

昨日は
弾丸的ヒトカラ
配信にも関わらず
4時間あまりの間に
たくさんの方に来て頂き
ありがとうございました♡♡

雑談下手で
ただ歌い続けてるだけなのに
ずっと居てくれる友達や
私の声を好きに
なってくれてる友達に
ありがとうを❁⃘*.゚

ギフトも返しきれなくて
申し訳ないけど
感謝でいっぱいです
もう毎週みんなに会いたい🥺

そして
一気に5人も
フォローしてくれてる✨
ただただ驚いています
ありがとうございます‪ෆ‪.*・゚
最大同時接続が11なのは
謎だけど……
最高9人だった気がするから……

また、しますので
良かったら来てください😊
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愛

TapNowやってる人いたら繋げたい🤚🏻
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたが提示したエピソード(モナリザという喫茶店に女性客が多く、何時間も長居する「長尻」のお客さんたちを店主が大事に扱い、コーヒーの次に無料でお茶をサービスする姿を見て「この店のサービス精神がすごい」と褒める場面)を起点にした、ちょっと皮肉めいた短編物語です。

タイトル:**国保逃れのモナリザ**

大阪・天満の路地裏、看板の文字が半分剥げかけた喫茶店「モナリザ」。
店名だけは妙に気取っているが、中は完全に昭和のタイムカプセルだ。ビニール張りのソファー、黄色く変色したメニュー表、壁に貼られたままの1978年のカレンダー。

この店には不思議な生態系が存在する。

平日の昼下がり、30代〜50代の女性たちが、まるで約束していたかのようにポツポツと入ってくる。
全員、手ぶら。バッグは小さめで、中に健康保険証すら入っていないような雰囲気だ。

「いつものブレンドで〜」
「私も同じので、お砂糖多めでお願いしますねぇ」
声は柔らかく、でもどこか力が抜けている。

彼女たちは席に着くと、まずスマホをテーブルに置く。
次にメニューをじっくり眺めるふりをする。
そして、来る。
来るのだ。
来ない。

注文したコーヒーが出てきてからが本番である。

一口、二口。
三口目あたりで、誰かが必ず言う。

「…あー、ちょっとお腹空いたかも」

ここからがモナリザの真骨頂だ。

マスター(68歳・独身・名前は本当に「マスター」で通っている)は、無言で小さな急須を運んでくる。
中身は番茶。
番茶のあとに、なぜかまたコーヒー用のミルクポットを置いていく。
サービスだ。

「マスター、今日もお茶サービスしてくれるの? 優しいなぁ〜」
「当たり前やろ。客が居てくれたら店は暖かいわ」

女性たちはくすくす笑う。
そしてそのまま、スマホをスクロールしながら、3時間、4時間、場合によっては夕方6時まで居座る。

なぜ彼女たちはここに集まるのか。

答えはシンプルだ。

**国保逃れ**。

国民健康保険の滞納督促が怖い。
自宅にいるとポストに封書が届く。
携帯に電話がかかってくる。
だから逃げる。

行き場のない時間をつぶす場所として、モナリザは最適だった。

- ワンドリンク制ではない
- 禁煙時代からずっと喫煙可(今は電子タバコくらいだけど)
- うるさく追い出さない
- しかもお茶まで出してくれる

完璧な隠れ家だ。

ある日、珍しく若い男性が入ってきた。
30歳くらい。スーツではなく、作業着。手に封筒を持っている。

彼はカウンターに座り、コーヒーを注文した後、ぽつりと言った。

「…あの、マスター。ここ、女性ばっかりですけど、男でも長居していいですか?」

マスターはコーヒーを淹れながら答えた。

「ええよ。性別で差別せぇへん。
ただしな、長居するならちゃんと『居る』って顔せなあかん。
スマホばっかり見て俯いてたら、ただの幽霊やで」

若い男は少し笑って、頷いた。

それから彼もまた、3時間いた。
最後に立ち上がるとき、封筒をカウンターに置いた。

「これ…督促状ですけど、もう払いました。
ここにいると、なんか気持ちが落ち着くんですよね。
ありがとうございました」

マスターは封筒を手に取って、ちらっと見たあと、ゴミ箱に放り込んだ。

「払ったんなら、もうそれ要らんやろ。
次来るときは、ちゃんとブレンドじゃなくて、ちょっと高い豆のやつ頼めよ」

男は照れ臭そうに頭を下げて出ていった。

その日の夕方、いつもの女性客の一人が呟いた。

「…あの人、なんか清々しそうやったね」

マスターは急須にお湯を注ぎながら、静かに言った。

「払ったら終わりや。
払わんでも、ここにおったら終わりにならんだけや」

誰も何も言わなかった。

ただ、テーブルに置かれた急須から、湯気がゆらゆらと立ち上っていた。

モナリザの微笑みは、今日も変わらず、誰をも優しく、しかしどこか遠くで見つめ続けている。

(完)
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つなまよ。

つなまよ。

ドレッサーの取っ手が携帯のストラップに引っ掛かって取れちゃったんだけどー💔
これあれでくっつく?
ウルフアロン?アルフレッド?みたいな名前のやつ(ド忘れ)
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hiro

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祝!ようやく発売!!
と思ったら、アニメのイメージとは、随分違うキングエクスカイザーになった件www
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ぷにち

ぷにち

彼にずっと仲良く居たいねと言われ、そうだねと返事する私の心の中は…

(ただし、お互いに思いやり、気持ちがあり、大切にしている場合に限る)
もちろん彼がいいけど、この人しかいない!と思いこまなくなった事で気が楽になり、自分が自分で居られてる気がする。
執着は手放してこ。
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なほ✧

なほ✧

“ゴスペル”と“love”という事前情報でちょっとドキドキしながら再生したけど、なるほどな〜ってなった。伝えたいことはいつも先生が言ってることだよね
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∠おま

∠おま

やばいな明日仕事が。。面倒なことになってそう
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しず

しず

だから、この世界に取り込まれたくない。
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鳩時計🕊

鳩時計🕊

「南瓜とマヨネーズ」という漫画があって、ADHDあるあるらしいのだけど、頭の中に音楽が流れる現象があるんですよ。
この漫画のあらすじを簡単に話すと東京の下北沢で同棲する若いカップルがお金がないために壊れていく話です。男の方がミュージシャンを目指しているというよくある話。
鳩時計が東京に住んだら、こういう男と付き合って同棲して貢ぐに違いない…と思って、下北沢には絶対に住まない!と思ってました。
全くならずに、むしろ鳩時計がヒモでした。
そして、なーんでかthebrilliantgreenの曲が流れるのでした。
歌詞聴くと、漫画と内容が真逆。
しかも二人の生活のために主人公が売春しちゃう所で、この曲が頭を流れたという…。
そもそもthebrilliantgreenは、この曲の前までは英語の歌詞の曲ばかり出してたらしいから、この歌詞は恐らくそこまで意味がないような気もしてます。
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There will be love there -愛のある場所-

the brilliant green

音楽の星音楽の星
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開源🐴

開源🐴

Audeeくん、ポッドキャストメンバーシップに名前変わったからってバックグラウンド再生が出来るようになったわけじゃないらしい
早くこれ改善してくれ
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りんご

りんご

ふじ 
果肉はやや粗めでシャキシャキした食感 を楽しめます。果汁が多く、甘さと酸味のバランスが抜群です。
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sachi @社

sachi @社

酔ったもってぃよかったけどな。アツい奴だった
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夜の森

夜の森

2011年3月11日の福島第一原子力発電所事故により、帰還困難区域(事故発生当初は警戒区域)で立入禁止区域となっていたが、
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ゆう

ゆう

できるだけ自然体で。
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