投稿

胃薬
関連する投稿をみつける

Ren( ・ᯅ・

りん
市販の風邪薬で下がればいいですが…
今夜は看病。
インフルbが流行りつつあるので
私先月かかったけどインフルAだったから
またかかるかもしれません。
もうなんか…
疲れたな…
頑張ることも、頑張らないことも…
疲れたな…
娘は悪くないけど
何もかも中途半端な自分が嫌で
また吐きそう
ひとつひとつやるしかない

やまま

山田

💪


シズ
『スーパーマンII』(1980)
ほんとどうでもいい話
でも語りたい それだけ スルーしてください
私、映画に出てくる小道具にちょっと興味をそそる性格でして
この映画ロイスレインが使用しているタイプライター
めちゃくちゃ気になりまして
調べてみました
画像よりRoyal(ロイヤル)系ポータブル・タイプライターではないかと判明。
結構この会社のタイプライターは映画においてよく使われていたようなんです。
フィルム・ノワールとの親和性が強い。
1940〜50年代のノワール映画では、
新聞記者、私立探偵、戦場帰りの作家、疲れた男の仕事場
こうした空間に、ロイヤルの黒く重い筐体がよく似合ったとのことで使われ出しました。
ロイヤルは「真実を書く」「事実を叩き出す」道具として画面に置かれます。
音のイメージも重要で、
カチャ…ガチャン、という重い打鍵音は
緊張・焦燥・決断のリズムを作ります。
ハリウッドが好んだ理由
映画制作側から見るとロイヤルは
形が直線的で照明に映える
黒色でコントラストが強い
「いかにも仕事用」で説得力がある
画面に一瞬映るだけで
「この人物はプロだ」と観客に理解させられる。
ついでに文学・作家文化との関係において
アメリカ作家の象徴である。
ロイヤルは
アメリカ文学=実務的で孤独な労働
というイメージと強く結びついています。
ヘミングウェイはQuiet De Luxeを使用。
ジャーナリズム系作家に好まれ
戦後リアリズム文学では欠かせない存在
「芸術的に気取らない」
「まず書く、叩く、仕上げる」
この姿勢がロイヤルの機械性と一致しました。
ヨーロッパ製との文化的対比
たとえばオリベッティと比べると(イタリア製)
• オリベッティ
→ 知性・デザイン・思想
• ロイヤル
→ 労働・事実・現場となる。
映画においては
哲学者や建築家 → オリベッティ
記者・探偵 → ロイヤル
という使い分けがされやすい。
という話しでした。
小道具も調べると面白いものです[笑う]




サ吉さん

もっとみる 
話題の投稿をみつける

かわら

なな

エース
#耳恋

朝から
なぜか結局終わっておらずに駆け込みするタイプ
同人誌も同じすぎる、なんでだろう?
A締切が創作を作るから(名言)

ゼロロ

かに🎠

あれな

まどか

🍬☂️
空が綺麗だし 陽が落ちたあたりで外に出るのも好きかもしれない これからどんどん灼熱の夏になるかもしれないが……できる限り夏を過ごす 暑いから外出たくないな〜とかはたまにあるけど、出る(出る)

みけ
困るよお客さ〜ん、それ途中から幻覚だよ〜!!
もっとみる 
関連検索ワード
