投稿

シズ
『スーパーマンII』(1980)
ほんとどうでもいい話
でも語りたい それだけ スルーしてください
私、映画に出てくる小道具にちょっと興味をそそる性格でして
この映画ロイスレインが使用しているタイプライター
めちゃくちゃ気になりまして
調べてみました
画像よりRoyal(ロイヤル)系ポータブル・タイプライターではないかと判明。
結構この会社のタイプライターは映画においてよく使われていたようなんです。
フィルム・ノワールとの親和性が強い。
1940〜50年代のノワール映画では、
新聞記者、私立探偵、戦場帰りの作家、疲れた男の仕事場
こうした空間に、ロイヤルの黒く重い筐体がよく似合ったとのことで使われ出しました。
ロイヤルは「真実を書く」「事実を叩き出す」道具として画面に置かれます。
音のイメージも重要で、
カチャ…ガチャン、という重い打鍵音は
緊張・焦燥・決断のリズムを作ります。
ハリウッドが好んだ理由
映画制作側から見るとロイヤルは
形が直線的で照明に映える
黒色でコントラストが強い
「いかにも仕事用」で説得力がある
画面に一瞬映るだけで
「この人物はプロだ」と観客に理解させられる。
ついでに文学・作家文化との関係において
アメリカ作家の象徴である。
ロイヤルは
アメリカ文学=実務的で孤独な労働
というイメージと強く結びついています。
ヘミングウェイはQuiet De Luxeを使用。
ジャーナリズム系作家に好まれ
戦後リアリズム文学では欠かせない存在
「芸術的に気取らない」
「まず書く、叩く、仕上げる」
この姿勢がロイヤルの機械性と一致しました。
ヨーロッパ製との文化的対比
たとえばオリベッティと比べると(イタリア製)
• オリベッティ
→ 知性・デザイン・思想
• ロイヤル
→ 労働・事実・現場となる。
映画においては
哲学者や建築家 → オリベッティ
記者・探偵 → ロイヤル
という使い分けがされやすい。
という話しでした。
小道具も調べると面白いものです[笑う]




関連する投稿をみつける

パ
人は永遠に同じではないし、性格すら変わっていく。
本当に性格がいいと言うなら、一般的な範囲で言えばブスはありえない。
性格が良いのなら他人への気遣い、自分の見た目が仕事や周りの人に与える影響にも目を背けてないはずだもん。
だから少なくとも努力するだろうし、努力してる人間がそこまでブスってことはないと思う。
あるのは好みか好みじゃないかだけじゃないかな。
誰もが認めるようなブスってんなら、そもそも性格良いはずがないと思う。
自分に言い訳をしてる人しかありえないと思うんだけど。
病気とかやむを得ない事情は抜きにしてね。
性格の悪い美人、本当に性格悪いのかな。
もちろん生まれつきの顔立ち等はあってもスタイルや美人さを維持するには努力が必要だと思うんだけど。少なくともその努力ができる人ってことじゃないのかな。
本当に性格悪かったとして、それは今現時点での話であって、先のことはわからない。
今現時点でデブやブスだったとして、先のことはわからない。
努力できる人間性であれば見た目も変えられると思うよ。
本当に大事なのは美人であろうがブスであろうがなんであろうが人間性だけだよ。
見た目を引き合いに出す意味がない。
そんで努力すれば改善できるブスと努力して美人になってる人だったら、俺は絶対美人がいい。
どっちにしたって見た目は関係ない
俺はいったい何くだらないこと書いてんだろう。。。
俺が生まれつきブスの人間だからかな。
時たまにでもタイプと言ってくれる人がいるのは、毎日筋トレして、元のブスな顔を隠すための髪型作ってとか、それなりのことやってるからだよ。それでも俺自身はブスだと思ってるけど。
よくベンチ80kgクリアとか言う人いるじゃん
努力の次元全然そんな次元じゃないから
いや80kgを馬鹿にしてるとかじゃなくてね
80kg上がるなら大したもんだと思うし、俺も最初はそこがハードルだったしね
でももう十何年も、ずっとハードな筋トレとか続けてるんだよ
自分自身が嫌なら努力するしかないよ
だからなんかこの質問ってくだらないよなあた思ってるしまうというだけでした、さーせん

abumaru

ゆい

しゃけ



もっとみる 
話題の投稿をみつける

きゃん

ナゴド
「これ絶対値段上がりますよ」って一言
#スーキャス
#思ってないだろあるある

テン
hsbさん上げたいからみんなが起きてない時間までおきなければ

しゅん
明日も頑張ってねー!(๑ •̀ω•́)۶ファイト!!
#miutalk #村山美羽

サラダ

ゆ

誤楽苑

ロム
RT

魔人ブ
#トークィーンズ

ロム
もっとみる 

