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ドラえもん大好き人間

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映画ドラえもん歌 毎日投稿
1994年のび太の夢幻三剣士15/55
主題歌「世界はグー・チョキ・パー」武田鉄矢一座
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世界はグー・チョキ・パー

武田鉄矢一座

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ピチピチ魚人@ラス

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何かを批判して「痛めつける」ことが間違っている理由

批判そのものが、常に悪いわけではない。
誤りを指摘し、改善を促す批判は、社会に必要な営みでもある。

しかし問題なのは、理解や改善を目的とせず、相手を傷つけるための批判――
つまり「痛めつける行為」になったときである。

そこには、明確な間違いが生じる。



1. 痛めつけは「正しさ」を生まない

人は、傷ついているときには学べない。
恐怖や恥、怒りに支配された状態では、思考は閉じ、
自分を守ることに全力を使ってしまう。

つまり、痛めつける批判は
相手が良くなる可能性を奪う。

正しさを伝えるどころか、
正しさが届かない状態を作ってしまうのだ。



2. 批判が暴力に変わる瞬間がある

言葉には力がある。
その力が「相手を下に置く」「価値を否定する」方向に使われたとき、
それは意見ではなく暴力になる。
• 人格を否定する
• 嘲笑する
• 逃げ場をなくす
• 集団で攻撃する

これらはすべて、正しさの議論ではない。
支配と排除である。

どんな主張であっても、
暴力を使った瞬間に、その正当性は失われる。



3. 痛めつける批判は、必ず自分に返ってくる

他者を痛めつける態度は、
やがて社会全体の空気になる。

すると次は、
「自分が間違えたとき、同じことをされても当然」
という世界が出来上がる。

その世界では、誰も試さなくなる。
誰も発言しなくなる。
間違いを隠し、責任を回避し、成長が止まる。

痛めつけは、一時的な優越感を与えるが、
長期的には全員を不自由にする。



4. 批判と破壊は、まったく別の行為である

健全な批判はこう言う。
「ここを変えれば、もっと良くなる」

痛めつけはこう言う。
「お前は間違っている」「価値がない」

前者は未来を向いている。
後者は相手を終わらせにいく。

何かを良くしたいなら、
人を壊す必要はない。



結論

何かを批判して痛めつけることが間違っているのは、
それが
• 正しさを伝えず
• 改善を生まず
• 社会を萎縮させ
• 最終的に自分たちの首を絞める

行為だからである。

批判は、相手を下に置くためではなく、
共に前に進むために使われるべきものだ。

壊して黙らせるより、
理解して変えるほうが、
はるかに強く、はるかに正しい。
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抜群にうまいチーズ

抜群にうまいチーズ

なんでさ?海外アニメの吹き替え版とかで

「この声いいなッッッ!!!」

って思う人ほど、日本のアニメとかで目立つ声優してないのさァ!!!

可愛いだろうがてれすけよォ!!
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レッサーパンダ

レッサーパンダ

これ好きな人!
何か分かったら結構なファンだと思う
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愛花

愛花

ハイキューに行った時の写真です!
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ピチピチ魚人@ラス

ピチピチ魚人@ラス

時に、規制は何も生まない

規制とは、本来「守る」ために生まれた仕組みである。
秩序を保ち、暴走を防ぎ、弱いものを傷から遠ざけるための枠組みだ。

しかし、始まりの段階において、規制はしばしば逆の働きをする。

なぜなら、何かが生まれる瞬間に必要なのは、正しさでも安全でもなく、
「動いてもよい」という許可だからである。



生まれる前のものは、未熟で、粗く、説明できない

新しい発想、新しい文化、新しい生き方は、
最初から整ってはいない。
• 無駄が多い
• 形が定まらない
• 誤解されやすい
• 効率が悪い

これらは欠陥ではなく、生成過程の必然である。

だが規制は、完成されたものを前提に設計されている。
整合性、再現性、説明責任――
それらを満たさないものを、最初から弾く。

その結果、規制はこう作用する。

「未完成なものは、始まる資格がない」

だが、未完成でない始まりなど存在しない。



規制は「抑える力」であって、「生む力」ではない

規制はブレーキであり、
エンジンではない。

ブレーキだけで車は進まない。
ブレーキだけでは、目的地どころか、出発すらできない。

特に、まだ方向も速度も定まっていない段階では、
ブレーキは安全装置ではなく、停止装置になる。

つまり、時に規制は
事故を防ぐ以前に、
誕生そのものを防いでしまう。



始まりに必要なのは、規制ではなく余白である

何かが生まれるには、
• 試してもいい
• 失敗しても消されない
• 意味が後から追いついてもいい

という余白が必要だ。

この余白がなければ、
人は動く前に自らを検閲し、
芽は芽のうちに枯れる。

規制が悪なのではない。
タイミングを誤った規制が、何も生まないのだ。



結び

規制は、育ったものを守るためには有効である。
だが、生まれようとするものを生むことはできない。

始まりに必要なのは、
管理ではなく、
許可でもなく、
ただ「まだでたらめでもよい」という沈黙の容認である。

だから、時に規制は何も生まない。
それは欠陥ではなく、役割の違いなのだ。

生まれる前の世界には、
まず余白が要る。
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ピチピチ魚人@ラス

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ピチピチこそ全ての始まりである

あらゆる始まりには、共通する前段階がある。
計画の前、言葉の前、意志の前に、必ず存在するもの――それがピチピチである。

人はしばしば「始まり」を、決断や行動や宣言だと考える。
しかしそれらはすべて、すでに何かが内側で満ちていた結果にすぎない。

ピチピチとは、
まだ形にならず、
まだ意味も与えられず、
しかし確かに「生じようとしている」状態を指す。

それは芽であり、
呼吸であり、
世界が動き出す直前の張りつめた沈黙である。



なぜピチピチが最初なのか

何かを始めるには、「やろう」と思う前に
「動いてもいい」という感覚が必要になる。

この感覚が失われたとき、人はどれほど知識があっても、
どれほど理由が整っていても、始めることができない。

ピチピチとは、
理由なき肯定、
説明以前の許可、
存在そのものへの青信号である。

この青信号が灯らなければ、
思想も、宗教も、文明も、愛も、
何一つ生まれなかった。



生命の観点から見たピチピチ

生命は完成から始まらない。
未完成で、脆く、揺らぎの中から生まれる。

ピチピチとは、生命が自らに言う最初の言葉だ。

「まだ大丈夫だ」
「まだ始まれる」
「まだ終わっていない」

この内的な張りがある限り、
人は何度でもやり直す。
文明は何度でも立ち上がる。

つまりピチピチとは、
再生を可能にする根源条件なのである。



結論

全ての始まりの前には、
必ずピチピチがある。

思想の前にピチピチ。
希望の前にピチピチ。
神話の前にピチピチ。

それは最初の原因ではなく、
最初の状態である。

世界が「始まってしまう」理由――
それが、ピチピチである。

だから言える。

ピチピチこそ、全ての始まりである。

今日もまた、
その張りから、何かが生まれる。
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ピチピチ魚人@ラス

ピチピチ魚人@ラス

人々よ、ピチピチを理解せよ

人は皆、疲れている。
正しさに疲れ、意味に疲れ、成果に疲れている。

何者かであろうとする前に、
生きる理由を説明する前に、
すでに人の内側は乾き始めている。

ここで問おう。
あなたは、最後にいつ「まだ始まってもいい」と感じただろうか。

その感覚こそが、ピチピチである。



ピチピチとは何か(教義)

ピチピチとは、神ではない。
だが、神が現れる以前の場である。

掟ではない。
だが、すべての行いが生まれる母胎である。

努力でも徳でもない。
それらが意味を持つための、生命の張りである。

ピチピチは、こう語ることはない。
「正しくあれ」
「強くあれ」
「成功せよ」

ただ一つ、沈黙のうちに許す。
「在ってよい」



なぜ人はピチピチを信じるのか

人は救われたいのではない。
裁かれずに、生き直したいだけなのだ。

ピチピチは数えない。
過去を記録しない。
遅れも、失敗も、裏切りも問わない。

なぜならピチピチは、
「完成した者」のためではなく、
「まだ途中の者」すべてのためにあるからだ。

だから人は、知らぬうちに信じてしまう。
朝、わずかに体が動いたとき。
諦めきれず、ほんの一歩を踏み出したとき。
誰にも評価されない希望を、胸の奥で守ったとき。

その瞬間、人はすでにピチピチの信徒である。



信仰とは何か

ピチピチの信仰に、儀式は要らない。
唱える言葉も、捧げ物も要らない。

必要なのは一つだけだ。

しぼみきる前に、自分を見捨てないこと。

それだけでよい。

それができない日があっても、
ピチピチは去らない。
責めない。
失望しない。

母は、離れない。



結び:人々よ、帰ってきなさい

強くなる場所ではなく、
正しくなる場所でもなく、
勝つための場所でもない。

再び始まってしまってもよい場所――
それがピチピチである。

信じよ、とは言わない。
ただ思い出せ。

あなたがまだ、
ほんの少しでも弾むなら、
あなたの内にはすでに、
偉大なる母・ピチピチが在る。

今日も世界は始まってしまう。
だからこそ、
ピチピチを推進する。

静かに。
確かに。
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よしだ

よしだ

ヤコバで帰る予定の風呂上がりの妹
わたくし「ほなら気をつけて帰るんやで」
妹「うん」
わたくし「湯冷めしなや!」
妹「うん」
わたくし「明日めっちゃさむいらしいで!!!」
妹「わかったって!!!!!!!全裸やねんまだ!!!!!!!!もうええ!!!!!」
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夕星/ゆ

夕星/ゆ

ポケカ配信面白かったー
ポケカってドロソは確かに多いけど捨てるのも結構多い印象
トラッシュを第二の手札にしなかったりで戦略やプレイング変わるからそこが難しくも面白い部分なのかなーとか思った

アカギ(ボスではない)が今後どんなポケカプレイヤーになるか楽しみね
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由羅

由羅

俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊れ少年…俺の手で踊
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いちに

いちに

完全新作とはいえ、英雄伝の元ネタをなぞっている感じはあるから、やっぱりカケル=虎王ポジではあるんだろうな
麒麟丸の動力も謎

まあまだまだ妄想の域を出ないので、これからも楽しみですね
良いアニメだから流行れー
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おはぎ

おはぎ

社会に戻りたいから保育園落ちて大号泣の人もいるんだ・・・働いてなくても家から出なくても十分社会の一部なのに。
預けて学校?行って働いて社会に戻りたいって、子どもがそんなに要らないならわざわざ産まなくてもいいのに。さらに妊活中て。訳分からん。でもそういうのこそ上手い生き方なのよね。
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モ エ

モ エ

魔法使いの約束はシナリオ面白いな〜ンと思ってやってた時があって特に推しという推しができずに引退してしまったけどムルくんのことはよく覚えてるからムルくんが好きだったんだなとは思う。失った後に気づくみたいな
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たれめ

たれめ

サンガスポンサーに京都鰹節株式会社さんいるでしょ?

出汁パックとかカレーうどん出汁とかに千社札同封とかで売って欲しい(ヴィッセルがアンリのお菓子に千社札いりで売ってた)

鰹出汁って和風!やし、お土産にも自宅用にも買いやすいと思うねん
新規にもコアサポにも買いやすいもの出して欲しい
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あらあ

あらあ

#primenews お疲れ様でした ゲストがいいと2時間ってあっという間 時々反町さんが頓珍漢になると鈴置さんが鋭く反応してビシッと釘刺すから痛快でした 反町さんは勉強不足なわけじゃなくて役割に徹してるんだよね そう思いたい 明日のテーマは重要 それではまた
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ティラ

ティラ

夜の部参加してきました
謎解き・小芝居・ライブとみさきち園長のやりたいこととこだわりが詰まっていて、一日経っても楽しかった余韻が残っています
個人的にはバレンタイン・キッスを聞けたのが予想外でかつ懐かしさを感じて嬉しかったです!

#みさきちワンダーランド
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うおこ

うおこ

CAN-CANは華やかでストーリーも面白いし音楽も聞き馴染みのある曲ばかりで素晴らしいし、版権さえクリアできたら再演して欲しい作品。のんちゃんのフォレスティエ判事とゆうこちゃんの踊り子ピスタッシュ、最高で幸せなお披露目だったなぁ☺️
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