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しゅう

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「利口・立派な子供」(生徒)を
一生懸命に育てる意識で
「教育」をしてしまう「親・先生」というのは
「子供に対して 条件付きの愛情」を
注いでいる可能性があるお話

そのような「親・先生」というのは
「子供が こうあるべき」という
「理想」を追求して 育てるので
「理想に当てはめる様に
 子供を教育する」というお話

本当に「子供・生徒を愛する親・生徒」は
「子供・生徒を 理想像にあてはめず
 条件付きではなく 愛する」ことで

その
「子供/生徒を のびのびさせながら」も
「子供/生後が持つ 能力・才能を 
 どうやったら開花させれるか?」の様な
考え方で 育てている方も多い件

「パズル」のように
「理想像の形に 子供を当てはめる」のは
それは「親・先生の押しつけ」であり
それは「親・先生側」の「エゴ」であって
言い換えると それは「純粋な愛」ではなく
「偏った愛」であるお話

本来は「植物が 自由に育つ」ように
「型にはめず」に
それぞれの 子供/生徒が持つ
 能力・才能を 伸び伸びと育む」のが
「生き物として 自然な状態」であり
それが「純粋な愛」と思われるお話

「お利口な子供/生徒」を育てるのではなく
「自由な意見を言える/ Noを言える」のが
本来の「子供/生徒」や「人間」の姿である話
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まず最初に
今までぼくのDJ配信を聴いてくれていた方々に
お礼を言いたいです
みなさん、
いつもほんとにありがとうございます

1か月半くらい前かな
何の気無しに始めたのですが
仕事柄深夜帯の配信にも関わらず
今では大勢の方々に聴いてもらえるようになって
時には冗談を交えた雑談をしたり
音楽を通して沢山の人と繋がることができ
みなさんと同じ時間を共有できたことが
とても嬉しかったです

ほんとにありがとね

ぼくは
音楽は誰にでも等しく平等であり
皆がひとつになれるものだと思ってます

しかしながら残念なことに
そこに派閥が生まれ
悪意や嫉妬が芽生え
誰かを貶めたり傷つけたり
立場を利用して悪事を働く人がいることを知りました

そしてそれらの悪意を友だちに向けたり
悪事を働いている人間が
リアルに昔の知り合いだと判明しました

昔の知り合いとはいえ
親しくしていたわけではなく
店主とお客様のような関係性で
彼がDJをしていることすら知らないほどに
疎遠でしたが
久しぶりに連絡を取り
事実確認をしつつ
あくまでも中立の立場で
そのわだかまりを解きつつ
彼に謝罪をしてもらうように奔走しましたが
話を聞き入れてもらえず
また、やり方を間違えてしまったせいか
上手くまとめることが出来ませんでした

その結果
友だちを守るために自分が行った行為によって
コウモリ扱いをされたり
言われのないことを言われるまでに発展してしまい
正直もう疲れてしまいました

なんだかこう
ぼくがしゃべればしゃべるほど
動けば動くほど
自分の思いとは反対の流れに向かっている
そんな気もするし
なんというか
アレやコレやとあることないこと妄想されて
それを吹聴されるのも嫌なので
もうこの件に関しては一切動かないように

そしてDJ配信もそうだけど
グラビティ自体もやめようかなぁなんて
そう思っている次第です

長くなりましたが
音楽を通じて
色々な人と仲良くなることに関しては
とっても素晴らしいことだと思いますが
音楽を利用して悪事を働くことは許されない行為です

みんなが仲良く平和で楽しい毎日が送れるように
心から祈ってます

ありがとうございました
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ぷぷ

ぷぷ

全体重をかけて抱きしてめ欲しい
大型犬を飼う条件って経済力?
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桔梗色のきたじー

桔梗色のきたじー

『无題(4)』

だのに、その顔は、まだ輝いていた。アルミニウム色のその反射鈍光は、この列車が幾年も愛されてきたことを暗に伝えている。……いや、そうではないかもしれない。寧ろ、この列車が自らがベテランであるとそれとなく仄めかしているとも捉えられる。
東臨の70(ナナゼロ)は、未だに新木場や東雲の涼風を纏って、この海無し県を奔走している。最近では、新世代の71(ナナイチ)がこの路線に顔を出し、少しずつ世代交代が進んでいるとのことだった。まだ71が出てからそれ程月日は経っていないが、70の見納めも、最早そう遠くない――そんな気配を幽かに感じる――。
私は、70の、このベテラン顔が好きだった。細かな理由というのは無い。ただ、私にとっては堪らなく「良い顔」である。それだけのことだ。一方、世代交代の風が東臨にも来るというのは、予期していなかった訳でもない。それは、相模や房総、東武、京成など様々な場所で世代交代が相次いだため、予感がしていたからである。だから、70に執着するような真似はあまりしないで――寧ろ懐古趣味にとどめようとしていた。
とは言っても、世代交代の淋しさというのは、「少しもない」と言えば嘘になる程である。仮令、予期していても、だ。
しかしながら、世代交代後の70の行方に期待もある。また別の路線で余生を過ごすという可能性があるからだ(尤も、鉄道会社がそれを口にしてはいないので「邪推」は避けるが)。場合によっては、海を越えてどこかで御世話になることもある。嘗てインドネシアに寄贈された武蔵野線の旧車両はその一例だ。
そういう訳で、東臨車両の世代交代に少しの淋しさはあれども、70の余生に明るさを見出だせないこともないのだ。
但し、世代交代を既に終えたであろう70には心から労い申し上げる。
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ゆに

ゆに

たまに亡くなったワンちゃんに会いたくなる
お腹撫でて欲しくてでっかいからだ転がしてた姿思い出す
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しゅう

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「Noを言える日本人を 育てる事」
それが 今後の「日本の将来」と
大きく関わるお話
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きゅうり

きゅうり

人間が大体100年ぐらい生きるとして、25年ぐらいでこれから先、生涯を共にする人を決めるって考えるとあまりにも短い気がする。
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喪女

喪女

ちゃんと質問して知識をひけらかす機会を与え、生徒を気持ちよくしてあげる
先生の鑑のような人だ
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