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なっつん
見る目無さすぎ
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ハーロック
「もう無理だ」
「世の中が敵に見える」
そう感じるのは、弱いからじゃなくて、余裕がないからです
だから僕は、答えを急ぐ前に “見方を増やす” ことを意識しています
嫌なことが起きたら、まず一回だけ止まって、自分にこう聞きます
・ これは「事実」? それとも「想像」?
・ これは「相手の問題」? それとも「自分が変えられること」?
・ いま自分は、何を守りたい? 何を大事にしたい?(目的は何?)
たとえば挨拶ひとつでも、返ってこなかった「事実」より先に
「嫌われた」「見下された」という「想像」が走ってしまうことがある
でも、そこに別の見方が一つ増えるだけで、心は少し落ち着きます
これを挟むだけで、感情に飲まれにくくなります
怒りや不安が消えるわけじゃないけど、振り回されにくくなるんです
視点が増えると、世界が急に優しくなる……というより
「自分が苦しくなっていたポイント」が見えるようになります
そして、もう一つだけ大事なこと
助けや救いは、とてもありがたい
でもそれは、住む場所じゃなくて、渡るための橋だと僕は思っています
橋の上に留まってはいけません
橋の上に住んでもいけません
橋を渡ったら、いつか離れていい
回復したら、自立していい
その先は、自分の人生を生きていい
僕の投稿は、橋のようなものです
そう思ってもらえたら
嬉しく思います
#希望


臼井優
「健康や体力の問題」、「資金調達の難しさや経済的な不安」、そして「起業失敗への懸念や社会的セーフティネットへの不安」といった複数の要因が絡み合っているためと考えられます。
以下に主な理由を詳述します。
1. 健康・体力面の課題
健康状態の懸念: 高齢者が仕事をしたいのに就けない理由として「本人の健康」の割合が高いという調査結果があります。起業には多大なエネルギーと労働時間が必要なため、体力面での不安が大きな障壁となります。
2. 経済的・制度的障壁
資金調達の難しさ: 若年層に比べ、事業規模拡大を前提とした多額の資金調達が難しい場合があります。ただし、シニア起業を支援する補助金や融資制度(例えば、一定の要件を満たせば最大200万円の助成を受けられる厚生労働省の「中途採用等支援助成金(生涯現役起業支援コース)」など)は存在します。
経済的リスクの回避: 年金生活への移行に伴い、老後の生活資金を失うリスクを避けたいという意識が働きます。手元にある資産を起業資金として投じることへの抵抗感があります。
失敗への不安: 日本では起業に失敗した際のセーフティネットが十分でないと感じる人が多く、特にシニア層では失敗した場合の再起の難しさが懸念されます。
3. 心理的・社会的な要因
「適当な仕事」の欠如: 高齢者が働きたいと思っても、自分のスキルや経験に合った「適当な仕事」が見つからないことが理由として挙げられます。
前職のプライド: 長年のキャリアで培った役職や立場に対するプライドが、新たな分野での挑戦や、小規模なビジネスを「小さく始める」ことへの障壁となることがあります。
社会的な意識: 日本社会では、欧米諸国に比べて起業家に対する社会的な位置付けがまだ低い傾向があり、安定的な雇用を求める意識が根強いことも影響しています。
一方で、シニア起業は増加傾向にあり、これまでの経験や人脈を生かしたコンサルタント業や士業、初期投資の少ない事業形態で成功する事例も多く見られます。年齢は起業の障壁ではなく、経験が強みになる場合も多いです。
猫谷素朴
回答数 747>>

つるみ🍋🥕🪽
スマホ持ちながら意識飛んでたら
ストレージがなんちゃらって変なサイトに繋がってた💦💦

臼井優
信頼関係の構築と傾聴: まずは依頼者の話を最後まで聞き、抱えている問題や感情に寄り添う姿勢を見せることが重要です。
これにより信頼関係が築かれ、スムーズな事実確認が可能になります。
要件事実の明確化: 依頼者が望む結果(例:「貸したお金を返してほしい」)に対して、どのような法律構成が考えられ、そのために必要な要件事実は何かを事前に整理しておきます。
具体的な事実の深掘り: 法律構成に必要な事実が話に出てこない場合や曖昧な場合は、質問を重ねて具体的な事実を確認します。「いつ」「誰が」「どこで」「何を」「どのように」といった5W1Hを意識すると効果的です。
証拠の有無の確認: 聞き取った事実を裏付ける証拠(契約書、領収書、メール、音声記録など)があるかを確認します。証拠の有無は勝訴の見込みに直結するため、非常に重要です。
法的に重要でない事実の扱いの判断: 依頼者にとっては重要でも、法的には結論に影響しない事実もあります。それらをどこまで深掘りするかは、相談時間や事件の見通しに応じて判断します。
虚偽の排除: 依頼者から重要な事実を隠されたり、虚偽を述べられたりすると、適切な法的判断ができなくなります。正確な事実を率直に伝えるよう促す必要があります。
要件事実を念頭に置いた事実の聞き取りは、複雑な事実関係の中から訴訟の真の争点を見抜き、適正迅速な事件処理を進めるための法律家の専門的な技術です。
カメレオン
0と1の間が欲しい
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マリル
いちいち
先程クリスマスケーキについて投稿していて、ふと思い出したことがある。
23歳でケーキ屋という職に就いて、クリスマスはずっと徹夜で仕事ざんまい。
就業先でもさすがにクリスマスという日を楽しんだことがない。
だからクリスマスには素敵な思い出がほとんど無い。
明石家さんまさんのファンの僕が、関西のテレビの「明石家電子台」という番組の観覧希望で見事当選したときも、収録日が12月22日だったため、泣く泣くお断りしました。
さすがに見習いぺーペーが、クリスマス休ませてくださいとは言えない。
すごくケーキ屋になったことを後悔した出来事でした。
ただ一度だけ25年前に、クリスマス25日をお昼からお店をスタッフに任せて、当時付き合っていた女性と、デートで神戸のルミナリエに行ったことがある。(スタッフには了解済み)
そのときの女性が、今の妻。
唯一のクリスマスの素敵な思い出。

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