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しろもちིྀꪔ̤
母から「食パンが食べにくい、卵あるやろ。フレンチトーストつくって」言われ、休日朝から起きてフレンチトーストつくって出したら
なーんかぶつぶつ言われてどか鬱。
ねむい…まだ痛めた肩が痛い…あ、フライ返し滑って落ちた…洗い物…と目をショボショボさせながらつくったら
「そんな物をバンバンしなくていいのに…」「また物にあたって…」などぶつぶつ聞かされてイラつく。自分はフォークだけ持ってこたつでダラダラしてる癖に。
私、連休なしで年末年始仕事してたんだけど、、、寝ていたいけど今日も入院中の祖母(母🧓の母)の洗濯物回収したりしに行かなきゃだし…遠いんだよなぁ。バスだけで片道30分以上かかる。歩き含めたらもっと。
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1. 起床時間の維持が難しい
浪人時代は予備校や自習室の開門に合わせて規則正しく生活していた反面、大学は「全休(授業がない日)」や「午後からの授業」が増えます。強制力がなくなることで生活リズムが崩れ、昼夜逆転に陥りやすくなります。
2. 「ぼっち」への不安と焦り
入学直後の朝、学内でグループができているのを見ると、「自分は年上だから馴染めないのではないか」という疎外感を感じることがあります。特に現役生がSNSで朝から集まっている様子を見ると、精神的に不安定になりがちです。
3. 自己管理のハードル
浪人中は「勉強さえすればいい」という環境でしたが、大学では朝の準備に加えて、自炊、洗濯、提出物の確認など、マルチタスクの自己管理が求められます。この切り替えに慣れるまで、朝の時間を上手く使えず遅刻を繰り返すケースがあります。
解決のためのリソース
生活リズムの改善: 朝一番の授業(1限)をあえて入れることで強制力を持たせるのが有効です。
コミュニティ探し: 同じ浪人経験者を探すなら、ガクマド(学生の窓口)などの学生向け情報サイトで、大学生活の悩みや交流のコツを確認してみましょう。
メンタルケア: 孤独感が強い場合は、各大学の学生相談室(保健センター)を利用して、専門のアドバイザーに相談することも一つの手です。

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