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あいと

あいと

あの人は確かに色々してくれたけど

急に音信不通、無視
ドタキャン、急に不機嫌等あった

自分は雑にされてた


あのブサイクな女にはしてないのかなとか思うと、人間の努力とは何の意味も無いのだなと

本当にそう思う
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コメント

たつみ

たつみ

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落ち着いて!良い事もあるょ!

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あいと
あいと
いい事あるかなぁ…[大泣き]
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たつみ

たつみ

0 GRAVITY

あるょ! ファイト!!!

返信
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おだんご

おだんご

教えてあげようって、親切心だと思っていたけど"あげよう"って思ってる時点で相手が無知だと勝手に判断してるんだよな。無意識でも。
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すいすい🔥

すいすい🔥

それとは別で、初めて来たくせにグラウンド整備しないってなに?
面の皮厚すぎんだろ
やれやそんくらい、結局一番年下の私がやらなきゃいけないのきにいらない
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Polaris

Polaris

研究者になりたくて子どもの頃からずっと勉強頑張ってたのに高校生の時にうつ病になって大学にも行けなくて今無職。お金たくさん使ってくれた親にも申し訳ないし勉強が出来るだけで役に立たないクズなんだと自覚して落ち込んでる^^;
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じじい 

じじい 

母子系の
胸が痛すぎるよな


成功してるとこや
えらいこと言ってる人ばかり見てないで


もっと暗闇にいる人らに目を向けてほしい


日本おかしい。。いやwこの世がおかしい



よーし!地球どっかーんて
リセットだなこれwwwww[ほっとする]
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タヌオ

タヌオ

体育会系ってどう思う?体育会系ってどう思う?

回答数 14>>

一括りに判断しがたい
言葉だと思いますけど。
どちらかといえば、自分とは
合わなさそうな印象があります。

体育会系ってその人の
イメージによるとは思いますけど。
例えば、職場の雰囲気であれば精神論で
物事を言われそうであんまり
いいイメージありません。

プライベートにおける体育会系も
その人次第で人間関係作るの上手くて
言葉を選んで相手に合わせた言い方
する人もいますが。
その反面、自分の価値観から
相手に厳しい言葉を平気で
言うような人もいます。
GRAVITY
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アクア−Devil

アクア−Devil

**G-17 必殺修理人**

東京の片隅、雑居ビルの最上階に「修理屋G-17」という看板がひっそりと揺れている。
表札にはただ「修理承ります」とだけ書かれている。
電話番号もホームページもない。
なのに、なぜか一部の人間の間では「最後の手段」として囁かれている。

依頼内容はいつも同じ文言で始まる。

「直せますか? ……人じゃなくて、人生の方を」

店主はいつも黒い作業着を着た、30代後半に見える男。
名前は誰も知らない。
みんなただ「G」と呼ぶ。

ある雨の夜、依頼人が来た。

20歳そこそこの女の子。
両手首に包帯がぐるぐる巻きで、目は完全に死んでいた。

「私、もう何もかも壊れてるんです。
直せるもんなら……直してほしい」

Gは黙って彼女の両手をじっと見つめた。
そしてゆっくり言った。

「直すってのは、元に戻すことじゃないよ。
新しい形にするってことだ」

女の子「新しい形って……何ですか?」

G「わからない。
俺もまだ一度も完成させたことないから」

その日から、彼女は毎晩G-17に通うようになった。

最初はただ黙って座っているだけだった。
Gは黙々と古いラジオや壊れたゲーム機を直し続け、
時々ポツリと呟く。

「人間の心ってさ、意外とねじ回し一本で外れるんだよ。
でも戻すときが一番難しい」

二ヶ月目のある日、彼女が初めて口を開いた。

「……私、昔は絵が描きたかったんです。
でも上手くいかなくて、誰かに笑われて、
それからずっと筆を持つのが怖くなった」

Gは作業の手を止めて、棚の奥から古い木箱を出してきた。
中には錆びたパレットと、固まってしまった絵の具のチューブが詰まっていた。

「これ、10年以上前に預かったままの忘れ物だ。
持ち主はもう来ないだろうけど……
とりあえず使ってみな」

彼女は震える手でチューブを握った。
蓋を開けた瞬間、腐った匂いがした。
でもなぜか、涙がこぼれた。

それから彼女は、毎晩壊れた絵の具を削りながら、
少しずつキャンバスに色を乗せ始めた。
下手くそで、汚くて、歪んでいて、
でも確かに「何か」がそこに生まれていた。

半年後。

彼女はもう包帯をしていなかった。
代わりに両腕には絵の具の跡が虹色に残っていた。

最後の夜、彼女は一枚の絵をGに差し出した。

そこには、黒い作業着の男が描かれていた。
顔はあえて描かれていなくて、
ただ背中だけ。
その背中から、無数の細い光の糸が伸びて、
いろんな壊れたものに繋がっている絵だった。

「これ……私の中で一番大切なものになりました」

Gはしばらく絵を見つめてから、珍しく小さく笑った。

「へぇ……
俺、こんな風に見えてたんだ」

彼女「Gさんって、いつも言いますよね。
『完成させたことない』って」

G「……ああ」

彼女「でも私には、もう完成してるように見えるんです。
だって……今この瞬間、私、生きてるって思えてるから」

Gは目を細めて、雨の音を聞いていた。

そして、ようやく一言だけ。

「……お疲れ。
もう卒業だな」

彼女はその夜を最後にG-17には来なくなった。

ただ、時々、深夜に店の前に小さな封筒が置かれていることがある。
中にはいつも一枚の絵と、短いメッセージ。

「今日も生きてます。ありがとう」

Gはそれを黙って壁に貼り足していく。

今では壁一面が、誰かの「新しくなった形」で埋まり始めている。

誰も完成を見ていない。
でも誰もが、確かに少しずつ直り始めている。

だからこの店は、今もひっそりと営業を続けている。

看板には相変わらず、たった一言。

**修理承ります**
GRAVITY
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まぐれ

まぐれ

別れ際に「気をつけてね」って人に言うと事故起こす確率が実際に減るらしいので、毎回心の中で自分に「気をつけて帰ってね」って言ってる
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