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Yan
回答数 273>>
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HAL🔴ポンコツ
派手な展開や大きな感動装置があるわけではありません、誰にも見られずに起きている、小さな善意のおはなし…
「助ける/助けられる」の関係が、いつの間にか反転している時間、絶望のただ中にある社会と、言葉を持たない存在が放つ、静かな強さ
そういうものを、この映画はゆっくりと観客の横に置いてくるんです──
スクリーンの中のペンギンの足音が
やけに大きく聞こえる——
きっと、その環境こそがこの映画の“正解”
観終わったあとに残るのは、
「泣いた!」とか「感動した!」ではなくて、
世界は最悪だけど、それでも生きていていい理由は、思いがけない形でやってくる
という、静かな肯定
#映画 #GRAVITY映画部 #日常 #善意 #最近見た映画やドラマ


えま
回答数 3>>
理由⌇イケメンで優しくてミステリアス🫶🏻︎
魅力⌇妖精で何百年も生きているのにこの外見.ᐟ.ᐟ口調はおじいちゃん口調だけどまだまだ若いらしい(?)何をしてもかわかっこいい.ᐟ💕︎💕︎
ミステリアスなイケメンロリショタみたいな感じ.ᐟ.ᐟ(?)




犬
回答数 294>>
Nakasho

まなみ
回答数 124>>
これは彼女側ですよね。理由はどうあれ、カップの飲み物を相手にぶちまけている時点で彼女側に非があると思う

しん
敵でありうること、敵であること――それはおそらく、一つの強い生命状態を前提としている。強い生命には、必ず抵抗が必要だからである。したがって、強さとは抵抗を求める力であり、攻撃的パトスはそこから必然的に生じる。
これと同じ必然性をもって、弱さには復讐や怨恨の感情が属する。直接に攻撃する力を欠いた者は、反応として復讐を欲するのである。例えば、女は復讐心が強いと言われるが、それは道徳的性質ではなく、歴史的・生理的な弱さに由来する。また、他者の困窮に対する過敏さも、同じ根から生じている。
攻撃する者の強さを測る一つの尺度は、彼がどの程度の敵対者を必要とするか、という点にある。人が成長しているかどうかは、より強力な敵、あるいはより困難な問題を、自ら探し求めているかを見ればわかる。
ここで言う「問題」とは、単なる障害ではない。戦闘的な哲学者にとって、問題とは人間に限られない決闘の相手である。重要なのは、あらゆる抵抗に打ち勝つことではなく、自分の全力量、全技能、全武器を投入せねばならないような相手――すなわち、自分と対等な敵に勝つことである。
敵と対等であること。これが、まともな決闘の第一条件である。軽蔑している相手とは戦えないし、見下した相手、命令できる相手と戦ってはならない。そこには決闘は成立しない

もちりお


たるお
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400番
9516→5886
博多取替8509
甘木幹線
2402→所定
2607→所定
2667→所定
2669→9516
※福岡高速持ち旅人
1330→所定
7826→所定
※赤間持ち旅人
午前3051
午後6115

オゾン
やっぱりこの子なんかあるだろ
#仮面ライダーゼッツ

カス

わぁ🍡
なんだったんだ…

零
夢らしいね
#仮面ライダーゼッツ

サワラ
喉締められてるみたいな苦しさの中、やたら唾液だけ出てくるからしばらくケホケホしてた
多分エアコン扇風機も付けず水も飲まず寝たせい

みやみ
この間の友人同様、失業保険生活をしているみたいだが近隣の住人の目が気になるらしく求人見て応募するも企業はスキルより若さを求めるとの事で連日撃沈らしい
世の中の怖さを感じる

きたの

サンボ
ま、まゆー!

けいち
負けじとぼくもポチタやります(°ω°)
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