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ツカサ

ツカサ

人間がAIに支配される可能性はありますか?人間がAIに支配される可能性はありますか?

回答数 19>>

SFの世界だったのが、現実味を帯びて来ましたね。可能性はあるかもしれないですね?
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kj

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羽田空港での衝撃的な事故から2年かー。あの日は空港内のオフィスにいた。事故の一報を聞いて、われ先に職員用の階段を駆け抜けた。展望デッキに着いてみると、JALのエアバス350が燃えてる…ランウェイの真ん中にも火の塊がある…ゼイゼイ言いながら何が起こったのか見当もつかなかった。同じ翼屋として、焼け落ちていくJAL機を見るのがツラかった。事実を知った時は、フッと体の力が抜けて膝から崩れ落ちたのを覚えてる。
あれから2年。何か変わったのかと問われれば、警告灯が新設されたりタワーにアラートシステムが導入されたりしているが、大きくは何も変わってないと思う。
やはり自分たち、翼に関わる一人ひとりが安全への意識を高め使命として、目的地までお客さまの笑顔を送り届けること、託された貨物を安全に送ること、これに尽きる。
翼に携わって20年以上になるが、『安全より優先すべきことは何もない』…これが翼屋としてのモットーとしてやってきた。
航空機に搭乗される方々、空と君とのあいだには安全を最優先に考える自分たち翼屋がいる、ということを忘れないでほしい。
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空と君のあいだに

絢香

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あこた

あこた

天気予報は検索すればすぐに出てくるけど、過去の天気はちょっと工夫して検索した上でさらにあちこち飛ばないと出てこないのが不思議。
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Tayupon

Tayupon

始皇帝について知っていることがあったらどんどん教えて下さい。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『君の人生という名のフェス』
​右の手をあげる人がいる。
「昨日までの宝物を守ろう」と、歴史の重さを語る。
​左の手をあげる人がいる。
「明日からの平等を作ろう」と、未来の理想を叫ぶ。
​どっちが正しいか?と誰かが聞くけれど、
それは「ロックとジャズ、どっちが正解?」と聞くようなもの。
どっちも世界を彩るための、大事な「音」なんだ。
​でもね、このフェスには「毒(POISON)」が回ることがある。
「俺の方が詳しい」と知識で殴りかかる「賢者」や、
「自分の方が不幸だ」と武器にする「弱者」。
そんなマウンティングの応酬が始まったら、耳を塞いでいい。それは音楽じゃない。
​大切にしたいのは、君の「ブッキングセンス」だ。
​「えっ、そんな考え方があるの?」というカルチャーショック。
「今の世代はわかんないな」というジェネレーションギャップ。
それを無理に埋めなくていい。
「違う音」が鳴っていることを、ただ認めればいい。
​「わからない」という距離感こそが、自分を守る防壁になる。
混ざり合って爆発する化学反応もあれば、
離れているからこそ美しく響き合うハーモニーもある。
​君は、君の人生というステージのプロデューサー。
右も左も、古いも新しいも、
ラベルを剥がして、その「音(本質)」だけを聴いてごらん。
​マウンティングはいらない。
ジャッジもいらない。
ただ、君が「いいな」と思える音だけを並べて、
最高のフェスを鳴らし続けよう。
​そのセンスが、このPOISONな世界を生き抜く、
君だけの最強の防衛術になる。
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たるお

たるお

 法律も道徳もない状態では、互いに力が等しい以上、相手が自分の持ち物を奪いに来ない保証はない。ましてや、一対一では力が等しくても、力を合わされればひとたまりもない。相手は自分の持ち物だけでなく、自分の命や自由すら奪いに来るかもしれないのだ。一方で、誰かの持ち物を奪うために力を合わせたとて、その持ち物を巡って対立したならば、またそこに互いに対する恐怖が生じる。その間では力が等しいからである。こうして、ホッブズの自然状態においては、力の平等から、互いへの恐怖が生まれ、相互不信へと至る。
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その

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年末年始の電車は仕事してるやつだけ座れるようにしません????
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