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伯爵
回答数 32>>
恋愛活動において、一番自己を貶めるのが「必死になる」です。あなたのムーブは申し訳ないのですが「モテない男子学生」の動きそのもので、アニメ「ぐらんぶる」でよく見るバカ男子のそれです。
前提、ここまで。
読んだところ、根本的な思い違いをされているので、順に読み取れたことを解説していきます。
1.根本的な問題の誤認
「容姿」「体重」「年齢」などは、実は大した問題ではありません。あなたはコンプレックスから上手く行ってる後輩二人と比較してその答えに辿り着きましたが、間違ってますし、男性というものも後輩もバカにしています(ちょっとキツめに指摘します)。
男性は、スペックが高いからその二人を気にいるわけではありません。「その二人と過ごすことが楽しかったから」関係したいのです。
「一緒にいて楽しい」「自然体」「余裕がある」これはモテる人の要素です。ご様子からは、あなたに全て不足しています。
2.努力が評価せれるべきだという価値観
文中には如何に自分が努力しているか?について多く語られています。
この分析力の高さと客観視の姿勢から、あなたの頭の良さが伺えます。結構勉強が得意だったのではないでしょうか?
しかし、努力の仕方が間違ってるのです。宴会における道外回しをあなたがやるべきではありません。『本来それは男どもに任せる役割です』。
あなたは「女性として認められたい」のであって「楽しいエンターテイナーとして評価されたい」訳ではありません。
「それでも誰かが盛り上げなくっちゃ」という強い責任感は、恋の対象として評価され難いものです。
英語の解答用紙に、設問の出来不出来のレポートを返しているようなもので、レポートの出来はどんなに良くても赤点は当たり前です。
3.自己肯定感の低さからくる負のループ
自己肯定感が低いために問題の本質から遠ざかっている事に気がついてください。
あなたは自分の評価を他人に委ねすぎています。自分より自信を持った「理想像(上手く行ってる後輩)」を鏡にして、勝手に妄想して自己価値をますます下げています。
「いいように利用されてる」という見解も、2で述べましたが自らそうなるように立ち回っているからで、それを卑屈に捉えて自分を苛んでいるのです。
分析ここまで。
(続く)※文字数制限
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あお🫧
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