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あお🫧
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頭いいなーと思うのは、
ことばの行間を感じとれる人。
自分らしくあるのに、押し付けない人。
生きざまがかっこいい人。
ふつうを、ふつうにできる人。
逆に、
頭悪いなーと思うのは、
根拠のない自信にあふれた人。
的外れなのに気づかない人。
やたらむずかしい言葉を使ってドヤってる人。
たぶん、知性の反対は、
浅慮だと思う。
そして、浅慮な人に限って、
自分は思慮深くて、気遣いもできて、博識だと信じて疑わない。
……あ、悪口になっちゃった(笑)
私は頭がいい人が、すき。
だから私も、
ことばの行間を受け取れる人でいたい。
ちいさな違和感を、無視しないでいたい。
かっこつけずに、でも、考えることをやめないでいたい。
知ってることの数より、
感じられる深さで生きていたい。
知性って、そういう方向にも
ちゃんと灯るんだと思う。
自分がまず、自分で「かっこいい」と思える自分でいたい!
知性的でかっこいいでしょ?(笑)
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ロルバーンのMサイズを2冊買うのです
いいですか?
必ず『2冊』買うのです
一冊では3月までしかもちません

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落花生
JAILBIRDはどんな作品ですか?
「JAILBIRD」は、アメリカの作家カート・ヴォネガットによる小説で、1979年に出版されました。この作品は、彼の独特なユーモアと風刺が光る内容で、以下のような特徴があります。
テーマ: 社会の不条理や人間の自由についての考察が中心。特に、刑務所という閉ざされた空間を舞台に、個人の自由と社会の規範との対立を描いています。
ストーリー: 主人公は、刑務所に収監された元大企業の経営者で、彼の視点から社会の矛盾や人間関係が描かれます。物語は、彼の過去の回想や、刑務所内での出来事を通じて進行します。
スタイル: ヴォネガット特有のブラックユーモアと風刺が効いており、読者に考えさせる要素が多いです。彼の作品は、しばしば非線形なストーリーテリングや、メタフィクション的な要素を取り入れています。
影響: 「JAILBIRD」は、アメリカの文化や政治に対する批評としても評価されており、ヴォネガットの代表作の一つとされています。
この作品は、ただのエンターテインメントにとどまらず、深いメッセージを持っているので、読み応えがありますよ。興味があれば、ぜひ手に取ってみてください。

まゆ

ティの#

アキ

こばち
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ハク🍎🕸️
天才でもないのに学歴、IQ、ステータス自慢しちゃうやつは痛いな思いますね。恥ずかしい人だな思う
ゴウキ
天才でもそうでなくても決して他者に自らをひけらかさない事
ちわれ
「知ってる事の数より、感じられる深さで生きていたい」 このお言葉にとても深く共感しました! とっても素敵な文面を投稿してくださり、ありがとうございます🌷
ぼーず
同意!
ひでくん
素敵ですね[笑う]自分もかっこいいを目指したいです。