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あお🫧
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まるで女の皮を被った男のようだと、私自身も思ってた。
でも、恋をしていた時、ただ思っていた――
私じゃなければ誰でもいい、私じゃない女性になりたいと。
そんな風に願ってしまう自分がいた。
彼が笑っていると、こっちまで嬉しくなった。
ただ、その笑顔の理由が――もし、私じゃない女の子だったら、
ちょっとイヤだった。
自分でも意外だった。
誰に何と思われてもいい。
ただ、彼にとってだけ価値のある人になりたかった。
“愛される女”になりたかった。
私の知性も理性も、分析も計画も、
何の役にも立たなかった。
INTJの自分が、初めて役に立たなかった。
私の場合、それが――恋愛だった。
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けど夕方からお腹の具合が‥
特に何か食べたわけでもないのに‥なーぜー???

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