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ろじもん

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マイハニーの躁状態(イライラモード)が落ち着いたみたい。
お互いに体調とかメンタルが大丈夫な時に話し合いしようということになった。
それまでに何を伝えるべきなのか、どうしたら感情的になりすぎずに伝えられるのか、ちゃんと考えなきゃね。
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臼井優

臼井優

「学歴フィルター」のボーダーは上がった? 下がった? 学歴は今でも就職活動の重要ポイントなのか
びーやま: wakatte.TV
受験・子育て17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。
2026年1月10日 7:05

数年前と比べて学歴フィルターは変化した?
――学歴フィルターに関する議論を私たちもこれまで何度もしてきました。数年前と比べて学歴フィルターのボーダーラインは上がっているのでしょうか。それとも下がっているのでしょうか。

びーやま氏(以下:びーやま):劇的に変わることはない印象です。文系の場合は学歴フィルターで大きく苦しむことがないのは日東駒専以上、大企業を現実的に狙うなら最低でもMARCH以上という印象です。

 理系の場合は、修士課程を修了している人が多かったり、就職に強い研究室に所属する人も多いので、偏差値の割に大企業に就職する人が多い印象です。その意味では文系以上に学歴フィルターの影響は少ないように思います。
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数弱

数弱

いや単純に僕の心がしんどいからしょぼい論理武装(笑)で自分の平常心守ってるだけやでー(笑)
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ゆうがい

ゆうがい

あーなんか感情なくす色々じじいかな。なんか。
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けい

けい

連休明けの労働まずい
帰りたい以外の感情がわかない
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ら

人間標本の「実体験は想像を凌駕する」ってワード印象的。色々頭の中で理論をこねくり回しがちだけど実際にやってみないとわからないこともあるもんね
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臼井優

臼井優

【大学選びの盲点】偏差値よりも大切なこと
ダイヤモンドONLINE
「この大学は何点取れば受かるのか」
「この学部の二次試験はどんな問題が出るのか」
「この入試方式は有利か不利か」

大学にどうやって入るかについては、驚くほど詳しく議論されます。学校でも、塾でも、家庭でも、話題の中心はほとんどがそこです。

一方で、ほとんど語られないことがあります。それが、「大学に入ったあと、何を学ぶのか」という話です。
 たとえば、大学の入試問題については、新聞やネット、塾の解説動画で細かく分析されます。英語の記述がどう変わった、数学の難易度がどうだった、国語は抽象的だった、などなど。
 しかし、「その大学の学内のテストで、どんな問題が出ているのか」「1年生や2年生は、どんな課題に取り組んでいるのか」という話題は、ほとんど聞きません。

名門大学の合格者の特徴とは?
これは少し不思議な状況です。考えてみれば、大学生活は4年間あります。
 入試は、その入口に過ぎません。にもかかわらず、日本では入口の話ばかりが肥大化し、中に入ってからの話がほとんど共有されていないのです。

私はこれまで、推薦入試や総合型選抜で提出された志望理由書を数多く分析してきました。その中で、はっきりと分かることがあります。
 合格している志望理由書の多くは、「入試対策」の話ではなく、「大学に入ってからの学び」の話が非常に具体的です。

「この大学に入りたい理由は◯◯です」という抽象的な表現では終わっていません。
「1年生では、この分野の基礎を学びたい」
「2年生では、こういうテーマで研究を深めたい」
「3年生以降は、ゼミやプロジェクトでこんな課題に取り組みたい」

こうした“時間軸を持った学びの設計”が、はっきりと言語化されています。

逆に言えば、「偏差値が高いから」「有名だから」「就職に強そうだから」といった理由だけでは、志望理由書としてはかなり弱い。
 大学側が知りたいのは、「この学生が、4年間をどう使おうとしているのか」だからです。
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