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あお🫧
今日は私(INTJ)の感情について考えてみる。
私はどちらかというと(内面は)感情豊かだと思っている。
感情が「ない」のではなく、感情を“表に出す前に、内側で処理”しているようだ。
処理とはつまり、沈殿させること。観察すること。言語化できるまで寝かせること。
私自身、強く揺れた感情はすぐに口に出さず、一度、静かに閉じ込める。
その代わり、後になって思考の起点として再利用する。理性の光で照らして形を与え、温度を調整して、言葉として取り出す。
それは感情に冷たいわけでも、理性が勝ちすぎているわけでもない。
むしろその逆で、感情は深く、強く、長く残っている。
だからこそ、「理性で扱える形」にしてから外に出す必要があるのだ。
私にとって感情は、思考の燃料であり、修復の材料であり、理想の自分に還るための痕跡でもある。
INTJにとって「感情的でない」という言葉は、表面的な現象でしかないと思う。
内側では、静かに燃え続けている感情がある。
それは、簡単には見せないけど、確かに、ここにあると感じる。
#INTJの感情 #感情の取り扱い
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藍葵🌻
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さやえ
トリニクノカラアゲの特徴は?
トリニクノカラアゲの特徴は以下の通りです。
鶏肉の種類: トリニクノカラアゲは、主に鶏のもも肉を使用していることが多いです。ジューシーで柔らかい食感が特徴です。
衣の特徴: 外側はカリッとした衣が特徴で、片栗粉や小麦粉を使って揚げられます。これにより、サクサク感が増します。
味付け: 醤油やにんにく、生姜などで下味をつけることが一般的で、しっかりとした味わいが楽しめます。
食べ方: お弁当やおつまみとして人気があり、レモンを絞ったり、マヨネーズを添えたりして食べることが多いです。
地域性: トリニクノカラアゲは日本全国で親しまれており、各地域で独自のアレンジが見られることもあります。
このように、トリニクノカラアゲはその味わいや食感から、多くの人に愛されている料理です。

顔がキ

はる💫

傀儡
(エピソード4 新たなる希望からスタートです!)
#きっきのめーる
#terepantalk
#みーきゅんとーく
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共感、言葉にしてくれてありがとう[照れる]
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うまいこと言うな~✨⭐️
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感情の表出は絞る方で、感情が満ち満ちていっぱいになっても外に溢れないように蓋を締める。そのまま出すと恥ずかしいし涙が出るから。嬉しさは表に出がちだけどもそれでも控えめ。憤りや憂いは正に燃料で長期的に持続してそれが構想や計画性につながる。
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なぜ人は「枠」にはめたがるのか… そのわかった「枠」にはめて、一体なにの答えを知ろうとしてるのか… 「枠」とはいわば、一つの「区切り」… その「区切り」を知り、なにかを比べようとしてるのか…
えだまめ
すっっっごく腑に落ちました!! 感情が「ない」と一般的に言われるのに対して矛盾というか、なんとなくもやもやしていたのですが、言語化されたことで解消されました[ほっとする]