レンは櫂に「そんなもの(流行に乗っただけの愛のない創作)は本当の強さではない」と否定されたけれど、純粋な愛による創作も櫂に認められたいが故の創作も知ってる自分に似たアイチに出会って、レンはもう一度純粋に創作が楽しかったあの頃のことを思い出して、再び好きを詰めた創作を始めるんだよね…