やっぱり知は無料であるべきだし、その保管・流通に関しては一切のコスパを気にするべきではないみたいな一種の知に対する信仰が背後にはある気がする(実際自分はそういう考えを持っている)(が、それはあまりに資本主義的世界と相性が悪いので表にはださない)