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Ⓣ🅞ⓂⓂⓎ✍*॰ॱ
ご参加ありがとうございました👀✨
今回の映画は「プリデスティネーション」
SF/スリラー
オーストラリアのSF映画。
1970年のニューヨーク。酒場に現れた青年がバーテンダーに身の上を語ることから始まる。その青年の告白に同情したバーテンダーは青年にあることを条件に過去へタイムスリップしないかと提案する。
「卵が先か鶏が先かー。」
映画の中での台詞だが、この台詞がこの映画の本質。
今まで見てきたタイムスリップものとは違い、映画の半分が青年の半生で物語は進む。展開の進みの遅さに物語としてまとめきれるのかと思っていた矢先の、前半に散りばめられた怒涛の伏線回収と物語の追い上げ。設定が緻密で物語としても素晴らしい作品でした。
前情報なしで見ることをオススメします。
次回のウォチパでまた会いましょう(っ'ヮ'c)
#プリデスティネーション

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藤谷コ

ばーよ

あるべ

きんお

き む
仕事も運転も慣らしな感じで

つかさ
だけど来た選択が正しいことを俺含めて証明するんだ!!
来てよかった!それがLiVSへの愛と感謝だと思ってるから!!!
まだまだこれからなんだって君たちと俺たちとでね!!!!
さあ!10分切った!
カウントダウンを始めようじゃないか!!
#LiVS

んささ

美栗
アジガドダヨの由来は?
アジガドダヨの由来について説明するね。
言葉の起源: 「アジガドダヨ」は、主に日本のネット文化や若者の間で使われる言葉で、特にアニメやゲームの影響を受けていることが多い。具体的には、特定のキャラクターやシーンから派生したフレーズであることが多い。
使用される文脈: この言葉は、軽い冗談や親しみを込めた表現として使われることが多く、友達同士の会話やSNSでのやり取りでよく見かける。
文化的背景: 日本のポップカルチャーやサブカルチャーの影響を受けており、特に若者の間で流行する言葉は、時代とともに変化していくことが特徴。アジガドダヨもその一環として、特定のコミュニティ内での共通の理解を深める役割を果たしている。
このように、アジガドダヨは日本の若者文化の一部として、特定の文脈で使われる言葉なんだ。興味深いよね!

旭

ひさの
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