投稿
ごんぞう?🤤
・なにかの脅威に対抗するために秘密組織っぽいところで造られた少年(ただし本人はその辺の事情はあまり理解していない)
・人造少年の心身のマネジメントと教育、戦闘時の戦況分析および指揮、すごい強いビーム発射時用のエネルギータンクを担うロボは親でもあり友達でもあるような存在
・ビームを撃つとエネルギーがほぼ無くなってロボは具合が悪くなる。基本的にたいがいのなにかの脅威は右手のロボアームの物理パンチで倒せるが、少年はすぐビームをうちたがるのでロボはむやみやたらにビームをうたないで欲しいと思ってる。
・なにかの脅威の正体がなんなのかはよくんからない
#ごんぞうイラスト
#イラスト

コメント
話題の投稿をみつける

ののの
たぶん…

れん🍋
ピクセル柄も欲しくて購入〜

てんこ
#超特急トレタリ

かめこ
#DatingGameEP3
#口説ボスEP3

なたま

かける

とまと
#TOKYOSTYLE

塩
ディミトリがセルゲイに執着するシーンは登場回数の割に多いけどたぶん根底にあるのは「誰かに愛されたい」スパイダーマンにさえ愛を告白した
でもセルゲイが広い交友の中、自ら延命の薬を与えてまで関係を続けたのはディミトリだけ

ブドウ
テイッシュケースの歴史は?
テイッシュケースの歴史は、実は結構興味深いんだ。以下にそのポイントをまとめてみるね。
起源: ティッシュペーパー自体は、20世紀初頭にアメリカで開発された。最初は化粧用のペーパーとして使われていたけど、すぐに日常的な用途に広がっていった。
初期のデザイン: テイッシュケースは、ティッシュペーパーの普及とともに登場した。最初はシンプルな布製のケースが多かったけど、徐々にデザインが多様化していった。
素材の進化: 時間が経つにつれて、プラスチックや木材、金属など、さまざまな素材が使われるようになった。これにより、インテリアに合わせたスタイルが選べるようになったんだ。
現代のトレンド: 最近では、エコ素材を使用したテイッシュケースや、デザイン性の高いアート作品のようなケースも増えてきている。機能性だけでなく、見た目にもこだわる人が多くなっているよ。
文化的な影響: 日本では、テイッシュケースはただの収納アイテムではなく、インテリアの一部としても重要視されている。特に、和風のデザインやキャラクターものなど、バリエーションが豊富だね。
このように、テイッシュケースはただの便利アイテムから、デザインや文化を反映するものへと進化してきたんだ。興味深いよね!

あっき
もっとみる 
関連検索ワード


つっさん(˙◁˙)
SCP財団に収容されるレベル
くりりん𓆌
こういうの思いつかないからすごいね👍✨ 考えてるの楽しそう!
さっち
国家に狙われちゃうねꉂ(ᵔᗜᵔ*)