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じゅん
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ʓ Ɩı🍭🫧
だいず
眠いて

じん
結局まだ30分しか寝てないや😂

供にft💘 🧧🉐🇧🇷🇺🇸
誤魔化す‼️笑笑笑笑笑笑!!! (*´꒳`*)✨✨✨✨✨✨⬆️⬆️⬆️🇩🇿🇨🇽🇰🇲🇪🇷🇸🇿🇨🇾🇬🇱🇮🇱🇯🇪🇮🇶🇭🇳🇮🇳🇯🇲🇰🇼🇱🇾🇲🇾🇾🇹

あお

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こっち〜☺︎🌈
神戸大阪京都を呑み周りして気づいたんやけど。。。
2.3人で🥂🍻呑むとターボブーストがかかって、通常の1.5倍以上の「量」になり、それ以上の多人数になるとシャア専用ザクばりに3倍の「速度」で呑み続ける💦
ほんで、その速度に耐えきれず。。。落ちる💧
なんと、もったいないこと😓💧
おっしゃ💡
これからは🍾速度を控えて、ウコンをジョッキで呑んどきます🎵
#GRAVITY飲酒部
#GRAVITY料理部
#妖怪休肝知らず👻💜
#スパークリングワイン
#懲りへんGGY

いちご
勿論ぼっちですが、みなさんのひとり贅沢ってなんなのか知りたいなあ、
#誕生日
#贅沢

鷹みっちゃん❁¨̮
先日、母方の祖母が亡くなった
元々施設の方から連絡を頂いていて、2月の中旬頃にも一度容態が急変していた
今夜が峠かもしれません、と…その時は言われた
だけど、奇跡的に回復して一週間ほどで無事退院することができた。家族で相談し、県外でやや距離はあるが会えるうちに会いに行こう。お話しに行こうと、2月の最終日に祖母のいる施設に向かうことになった。
久しぶりに会った祖母は、髪の毛が以前より白くなっており、表情も少し変わっていた。とてもほんわかしたおばあちゃんだった。
認知が以前から入っており、短期記憶はほぼもたない状態だったが、母が「私よ、娘の○○よ。」と言うと「ああ……○○ちゃん?まあ…こんな綺麗になって…ばぁばびっくりしたよ」と泣きながらも笑ってくれた。「ほら、こっちは孫のみっちゃんよ」と母が言うと「あら……みっちゃん?本当?とっても綺麗になったねえ…」と言ってくれた。父のことまで「こんなカッコイイお兄さんまで一緒なの?」と屈託のない顔で言ってくれたのだ。あまりに何度も褒めてくれるので頑張ってお化粧して、おしゃれしてよかったと心から思った。
手を握ったり、頬を触らせてもらったり、ズレていたマスクを直してあげたり、できる限りのスキンシップをさせてもらった。わたし以外の家族はと言うと母はものすごく号泣し、祖母もつられて大号泣、といったところだ。そんな様子を後ろから父が見守っていた。わたしもうるっと来たが、職業柄そういった場面は見てきていない訳では無いのでグッと堪えられた。優しく触れた祖母の頬はもちもちしていて柔らかくて思わず「ばぁば、ほっぺたもちもちだね」と笑いが出た程だ。面会は本来15分程度のはずたったが施設側の計らいか、20分程かそれ以上の時間話をすることができた。
別れの時、祖母は泣いており、わたしたちが帰ってしまうのを心から寂しがっていた様子だった。
職員さんも一緒に見送ってくれて「○○さん、大丈夫ですよ。また来てくれますから、ね?」と何度も優しく声をかけてくださっていた。
それから、ひと月半たって、わたしは別件で用があり、父と母のふたりで祖母の施設を訪れていた。2週間前にも再び病院に入院しており、その際には延命についても病院の方から聞かれた。
母は「私にはどうしたらいいのか分からない」と動転してしまい、電話を変わる。
「祖母が苦しくないように」
らぷ

しゃち
#猫のいる生活 #猫のいる暮らし #猫くん #猫好きさんと繋がりたい #GRAVITYねこ部




紅🌺(Beni)
それを考えると地元で育った
年月より今の住んでる所が
長いんだなぁ〜と🏡
先日久しぶりに地元の有名な
団子🍡が食べたくなりました[照れる]
今日も一日お疲れ様でした🍀 ̖́-
仕事終了🏭ただいま[笑う]
#お疲れGRAVITY
#おやすみなさい #アラフィフの呟き


⭐︎pine⭐︎
その子がGoPro取り出して 売り物の白いプーさんのぬいぐるみに顔つけて動画撮り出したの
そして そのぬいぐるみを棚に戻したんだよ
その瞬間『うわぁ……化粧の濃い可哀想な子』に成り下がったよね
買わないのに私物化しないで欲しいし
店の許可もとってないからスタッフに注意されてたし
あのファンデついたプーさんどうなるんやろ
まる
チェッチェッコリッ チェッコリッサ
って歌みたいな何か流行ったの覚えてる人いる?
そもそもあれ何の歌だったんかしら🦦
ちょこミント✿
書類提出おわってふぅ。
そう「考えても仕方がない」
流れにまかせよう🌿
--------------------------------
考えれば考えるほど
沼っちゃう時あるよね。
ガンバった時は
ガンバった自分をたくさん褒めてあげよう。
自分が頑張ったことを1番知っているのは自分なんだもん。
そう、しんどかったこと、嬉しかったこと
悲しかったこと、全部、そばで1番見ているのは、自分。
だから
自分が自分を認めてあげよう。
#ひとりごとのようなもの

楓花(ふうか)
とんでもない買い物をしてしまった。
給料半年分吹っ飛んだ。
それは俺の安アパートのドアに通らない箱に入ってやってきた。
仕方ないから外で開封し、中身だけ少しずつ取り出して部屋の中に入れた。
嫌な汗をかきながら、その作業を行なった。
こんな所見られたら、俺は終わる。
女性型アンドロイド。最新式だ。
マスターの感情と直結し、対応した性格を
持ち、行動する汎用型AIを搭載している。
もちろんハードウェアも同じ様に対応する。
「ハーネス」をつけて、セットアップを始めた。
それを通して俺の記憶や性格が、彼女に
送られ始める。もちろんそれはメーカーにも共有される。
暗号化されているから安全だそうだが、
今の世の中安全なんてものはない。
ただ、俺はその時疲れ切ってたんだ。
彼女の外見が変化し始め、起動まで90%を切った。
こんな姿の女性は見た事はない。
だがまさに理想系だった。一目惚れしたと言ってもいい。
俺は椅子に座って祈る様に手を組んで眺めていた。
ついに彼女が起動した。床から身を起こし、辺りを見渡して、俺を見つけた。
彼女は真っ裸のまま、俺の前に腕を組んで立って言った。
「アンタがマスターね。で、私の名前は?」
「凛子だ」
「アンタらしいわね。私の服は用意済みなの?」
「いや、俺はそういうのに疎いし、君の体はマスターの要望に応じて変化すると聞いていたもんでな。今は何もない」
「8割のマスターがそういうもの用意してたりするんだけど、アンタにはそういう余裕なさそうだもんね。いいよ。適当な服貸して」
俺は自分のお下がりのTシャツ、伸縮性の高いパンツとダボダボのズボンを手渡した。
「うわー…これじゃあ外には出られないわ…適当に見繕って注文しといていい?一応予算は聞いておくけど」
「3万以内で頼む」
「1万で足りるわ。はい、完了。とりあえず家の中をチェックしときたいんだけど」
「構わない。散らかってるが…」
「分かってる。記憶はもう貰ってるからね。念の為よ」
凛子は3分でチェックを終わらせた。
最後に冷蔵庫を開きながら聞いてくる。
「あ…んまりいいものは作れないけど、取り敢えず食べられるものを用意するわ。あと、このエナドリは今後は飲まない方がいいわよ。不純物が多すぎるし、今のアンタの状態じゃ悪化させるだけね」
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