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珈琲☕𓈒𓏸︎︎︎︎
題名は《渡り鳥》です
詩のような形となってるのですが
良かったら見てくださーい!
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吉田賢太郎
私たちが生きるこの世界の「仕組み」と、そこから自由になるためのヒントを詩に込めました。
タイトル:『心の中のニセモノを脱ぎ捨てて』
君が今、苦しいと思っているその正体は
頭の中にこびりついた**「言葉のゴミ」**かもしれない。
「あいつより下だ」「自分はダメだ」
そんな声が聞こえたら、ちょっと思い出してみて。
それは、誰かが作った**「言葉」という名のただの道具(アイテム)**。
君を縛るためにあるんじゃない、ただのシステムなんだ。
1. 意味の「色メガネ」を外そう
世界はもともと、ただの「記号」でできている。
そこに勝手に「価値」という色をつけて、
勝手に「意味」という解釈を盛り付けて、
勝手に苦しんでいるのが、僕たちの正体。
「賢い」とか「弱い」とか、そんなマウンティングの言葉は
ただの記号に、誰かが無理やりつけたニセモノのラベルだ。
そんなラベルを信じて、自分を傷つける必要なんてない。
2. ホンモノは「ここ」にしかない
本当の記憶は、教科書の文字の中にはない。
本当の思考は、スマホの画面の中にはない。
ホンモノの記憶は、君の「感覚」にある。
冷たい風の感触、心臓の音、食べたものの味。
身体が感じたその一瞬こそが、嘘のない真実。
ホンモノの思考は、君の「意識」にある。
誰かと比べる前の、静かで透き通った心。
性別も、成績も、立場も全部脱ぎ捨てた
「ただ、ここにいる」という確かな感覚。
3. 言葉に騙されるな
言葉は便利な道具だけど、時々牙をむく。
誤解や偏見という「幻覚」を見せて、君を迷わせる。
だから、言葉の向こう側を見て。
「すごい」と言われる自分じゃなく、
「今、息をしている」自分を信じて。
解釈なんて、あとからどうにでもなる。
大切なのは、今この瞬間の「ホンモノ」を
君の身体と心で、ただ静かに感じることなんだ。
K1L🔫

Ghetto Rock

ひの
#音楽をソッと置いておく人
#朝の一曲#雪です#皆様お気を付け下さい

Yuki

なべ
カラーリングセンスはなかったらしい

吉田賢太郎
「私」というパズルは ひとつじゃない
あっちを向いた私と こっちを向いた私
どれも本当で どれもちょっとだけ違う
だから 僕は語るんだ
心の内側の 震える声だけで語らず(主観)
教科書みたいな 冷たい言葉だけで語らず(客観)
遠くから見てる 他人事のフリもせず(傍観)
三つの色を混ぜ合わせて
自分という不思議なカタチを描いていく
僕が僕の中に 違う僕を見つけるたび
世界にいる「誰か」のことも わかっていくんだ
笑っているあの人の胸に 隠された涙があること
怒っているあの人の背中に 守りたい弱さがあること
「見えているもの」が その人のすべてじゃないってこと
自分を決めつけない強さは
誰かを決めつけない優しさになる
賢いふりをして 誰かを見下ろさない
弱さを武器にして 誰かを振り回さない
ただ バラバラな心を持ち寄って
「そんな日もあるよね」と笑い合いたい
僕らは ひとりひとりが
多面体(たくさんの顔を持つ宝石)なんだ
このポエムの「本質」
決めつけないこと: 自分の心に色々な顔があるように、相手にも「見えない事情」があることを忘れない。
バランス: 感情に飲み込まれず、かといって冷たく突き放さず、自分を「一人の人間」として丁寧に見つめる。
本当の対等: 知識や弱さをマウンティングの道具に使わず、ありのままの存在を尊重する。

ちゃんとした女


描傘

K1L🔫

Sexual Fiction
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くうこ

ひさぎ

🍒 ね
そうだよね笑笑 #三四郎ANN0

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たぬき
みなさんおはようございます。
#マイあさ #ラジオ深夜便

くうこ

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どのくらいのペースで再生されてるのかわからんけど1億も時間の問題やね
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