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吉田賢太郎
私たちが生きるこの世界の「仕組み」と、そこから自由になるためのヒントを詩に込めました。
タイトル:『心の中のニセモノを脱ぎ捨てて』
君が今、苦しいと思っているその正体は
頭の中にこびりついた**「言葉のゴミ」**かもしれない。
「あいつより下だ」「自分はダメだ」
そんな声が聞こえたら、ちょっと思い出してみて。
それは、誰かが作った**「言葉」という名のただの道具(アイテム)**。
君を縛るためにあるんじゃない、ただのシステムなんだ。
1. 意味の「色メガネ」を外そう
世界はもともと、ただの「記号」でできている。
そこに勝手に「価値」という色をつけて、
勝手に「意味」という解釈を盛り付けて、
勝手に苦しんでいるのが、僕たちの正体。
「賢い」とか「弱い」とか、そんなマウンティングの言葉は
ただの記号に、誰かが無理やりつけたニセモノのラベルだ。
そんなラベルを信じて、自分を傷つける必要なんてない。
2. ホンモノは「ここ」にしかない
本当の記憶は、教科書の文字の中にはない。
本当の思考は、スマホの画面の中にはない。
ホンモノの記憶は、君の「感覚」にある。
冷たい風の感触、心臓の音、食べたものの味。
身体が感じたその一瞬こそが、嘘のない真実。
ホンモノの思考は、君の「意識」にある。
誰かと比べる前の、静かで透き通った心。
性別も、成績も、立場も全部脱ぎ捨てた
「ただ、ここにいる」という確かな感覚。
3. 言葉に騙されるな
言葉は便利な道具だけど、時々牙をむく。
誤解や偏見という「幻覚」を見せて、君を迷わせる。
だから、言葉の向こう側を見て。
「すごい」と言われる自分じゃなく、
「今、息をしている」自分を信じて。
解釈なんて、あとからどうにでもなる。
大切なのは、今この瞬間の「ホンモノ」を
君の身体と心で、ただ静かに感じることなんだ。
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a-akane
「愛しのローマン·カモミール〜元気を出して〜」
「親愛なるローズ·アブソリュート〜あなたはあなた〜」
2026 a-akane アクリル画
ケント紙がまるで天然石の欠片の様に。
光を浴びるとキラキラと輝きます!
裏に金具と紐付きです。
「親愛なるローズ·アブソリュート〜あなたはあなた〜」と対の絵になります。
基本的に、キツネの“ローマン·カモミール”と“ローズ·アブソリュート”を対で描いています。
ローマンとローズは互いに深く想い合っている存在。けれど、決して出逢うことは叶わない。それでも、相手の幸せを祈りあうことで自身が生きていける。
光に当たると輝きがあります。
minneにて一点あたり2800円(送料込み)で販売しております(*^^*)
無料ギャラリーの感覚で、覗きに来て頂ければ嬉しいです!
https://minne.com/@akane-49
よろしくお願い致しますm(_ _)m




なすび

楓
冬は寒くてお風呂のお湯を完全に抜いたまま放置すると、朝には配管が凍ってしまうから、最後にお風呂を出た後は、お湯を溜めたままにしておいて欲しい。と母が兄に伝えた。
↓
それに対する兄の返答は、「俺がお風呂に入った後に誰もお風呂に入らない。なんて分からなかったし、そこまで把握できないから、これから俺は一切お風呂のお湯の管理はしない‼︎やりたい人がやれば?」
「あと、俺がお風呂に入った時、物凄く臭かったんだよね‼︎💢強烈なアンモニア臭がしたんだよ‼︎だからお湯を抜いたんだよ‼︎雑菌が繁殖したような臭いだった‼︎俺以外の誰かがお風呂の中でオシッコでもしてるんじゃないの⁇💢それか、体を洗わずに入った人がいて、その雑菌が繁殖したんじゃないの⁇💢」とめちゃくちゃ怒りながら言われ続けた。
母としては、単なる注意喚起のつもりで、これからは気をつけてね。というニュアンスで話していただけなのに、私と母に向かって怒っていた…
因みに、兄以外の家族全員、アンモニアのような酷い悪臭は全く感じていないし、毎回しっかり体と髪を洗ってから入っている。
こんな事を言われる生活はもう嫌だ。
そして、私もつい、「体を洗わずに入ってる人はいないし、お風呂の中でオシッコする人もいるわけないと思うよ。それはお兄ちゃんが臭いに敏感すぎるだけだと思うけどな。」と言ったら、「いや、絶対アンモニア臭がした‼︎」の一点張りになってしまった。
こりゃ、どうしようもないな😮💨

ぼくも!
都会と自然どっちが好きでもいいと思います。

わい
キャリアでスマホ買っても残グレじゃないの?
2年後返却なんだから

Lizy
だから動くことにしてるの[ほほえむ]

五臓六腑ワン太郎
すいません
夢の国に最後に行ったのは20年前
USJは開園当初に修学旅行で行ったきり...
なんとも言えない記憶のボヤけ具合でハッキリしませんw
どちらとも言えないのが答えです[ほっとする]
す、スペースマウンテン(精一杯)

吉田賢太郎
物語やアート、誰かの「表現」に触れるときに、忘れないでほしいことがあります。
「甘いお菓子」だけが、あなたを創るわけじゃない
あなたが「見たいもの」だけを見せてくれる場所は、
一見、優しくて、居心地がいいかもしれない。
でもそれは、親が子供に、欲しがるままにお菓子を与えるのと同じ。
あなたの心はいつか、本当の栄養を忘れてしまう。
表現者は、あなたの「召使い」じゃない。
彼らは、自分の中にしかない「叫び」を形にする。
それは時に、あなたを怒らせたり、
悲しませたり、不安にさせたりするかもしれない。
でも、その「エゴ」という名のナイフが、
あなたの心の扉をこじ開けたとき、
あなたは、自分でも知らなかった「本当の自分」に出会う。
「作者が何を伝えたかったか」
「世間がどう評価しているか」
そんな正解探しは、賢者たちのマウンティングに任せておけばいい。
一番大切なのは、
その作品を目の前にして、あなたの心がどう震えたか。
ただ、それだけ。
痛みを感じたなら、それがあなたの真実。
救いを感じたなら、それがあなたの光。
物語に甘やかされるな。
自分の感性で、その物語を「生きろ」。
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楓

℃吐ト

塩
ぶっちゃけみんな表紙しか見てないのにしゃべってますよね

🦒𝑺

Yu→kinG
ライダーが無事であること、ドライバーが精神的安定を保てることを祈っています。私もですが皆様も お気をつけて。

うみさ

くら

とりか

ひろき
#ハッカーズ

りこ(M
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