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としゆき
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吉田賢太郎
君たちが生きているこの世界と、君たちの心の中で起きていること。その「本当の姿」について、少し不思議で、でもとてもリアルな話をします。
聖なる矛盾を生きる君へ
1. 二つの世界、二つの自分
僕たちは、二つの場所を同時に生きている。
目に見えるテストの点数やお金、ルールの世界(現実)。
そして、誰にも見えない君だけの想いや情熱の世界(精神)。
現実の中で、心を守る:
厳しい現実の中でも「自分だけの意味」を見つけること。それは心の盾。
心の中で、現実を創る:
ふわふわした夢で終わらせず、それを自分の力で形にすること。それは魂の剣。
2. 「逃げる」と「挑む」の本当の意味
「逃げる」ことは、ただの弱さじゃない。
外の世界から一度隠れて、心の中で激しく自分を鍛え直しているなら、それは立派な**「精神の挑戦」**だ。
逆に、外でバリバリ戦っていても、自分の本当の気持ちから目を逸らしているなら、それは**「精神の逃避」**かもしれない。
どっちが良い悪いじゃない。今の自分が「どこで戦って、どこで休んでいるか」を知ることが、自分を大切にするということなんだ。
3. 「理解されない」という作家の誇り
もし君が、誰にも分かってもらえない孤独を感じているなら、君は「作家」の種を持っている。
世の中の「普通」という言葉に収まらない美しさや、複雑な愛(パンセクシャル)を持っている人は、周囲にはすぐには認識されない。
でも、それは君がまだ誰も見たことがない真実を見つめている証拠だ。
4. 自我は「火の鳥」のように
君の心(自我)は、正しく**不死鳥(火の鳥)**だと思ってほしい。
失敗してボロボロになっても、それは「灰」になっただけ。
灰の中から、君はもっと強く、新しい姿で何度でも生まれ変わる。
自分を「賢い」と自惚れて人を見下さず(賢者マウンティング禁止)、
自分を「弱い」と武器にして人に甘えない(弱者マウンティング禁止)。
ただ、自分の内側で燃える「炎」だけを信じて、空を飛べ。
まとめ:
現実を見つめる冷たい目と、心を燃やす熱い魂。
その両方を持って、灰になることを恐れずに進もう。
君を理解しない世界さえも、君の翼を輝かせるための背景にすぎないのだから。

エントロピー
結果一つのまず作られた目的が、支配者のマージンやその傘下に虐げられると「その僕らが生み出した作品の価値」が商材権利が、支配者側で捻じ曲げられるという点で、最後には馬車馬骨抜きにされて「創造主や製作者のモチベが削られたり商品価値は良いので機械的に作れ」と立場が変わる
この事を邪魔するなという事で変えようとするのだが「結局関与したがる」んで大義を見失い
また元の木阿弥(これなのです全てに共通してる迷走に戻るお約束パターン)が、
これはまあメディアやメディア戦略とプロパガンダ広告塔(嘘の流布した)逆らったらその人の作品は愚か、その人の価値まで嘘の流布で粉々にする、なので「自決」したりしてる訳はい!

孤独なうさぎ
別日にご飯とかでもよくない??
誘い文句弱すぎ
Moonfish

鮟鱇
https://x.com/V92835072/status/1972562492598649092
535🌙1769541314
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コドン

なつみ@

ノーリ
久しぶりに行こうかしら
#rinashitalk

こば🕊
#乃木坂工事中10周年

いっと

ボッシ
バニラアイス食べて風邪薬飲んだので、早く寝るとして。
明日のガロスペ対戦会参加は見送ります。

高村
コフィンコーナーの意味は?
コフィンコーナーは、主に日本のお笑いコンテンツで見られるコーナーの一つで、特にマヂカルラヴリーのネタの一部として知られています。このコーナーは、視聴者にユーモアを提供するために、さまざまなテーマや状況を取り上げて、独特の視点から面白おかしく表現するスタイルが特徴です。
内容の特徴:
コフィンコーナーでは、コフィン(棺桶)をモチーフにしたネタが展開され、死や葬儀に関するユーモアを交えた内容が多いです。
観客の予想を裏切るような展開や、シュールなギャグが盛り込まれ、笑いを誘います。
文化的背景:
日本のコメディでは、死や葬儀といったテーマを扱うことが多く、これをユーモアに変えることで、視聴者に新たな視点を提供します。
コフィンコーナーは、こうした文化的な要素を反映しつつ、エンターテインメントとしての側面を強調しています。
このように、コフィンコーナーはただの笑いを超えて、観客に考えさせる要素も持ち合わせているのが魅力です。

曼荼羅
コントローラーでやったらかなり名作寄りになりそう

蓮葉 -ha

猫真
#墨雨雲間
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正宗(ろー)
女性批判の含意はゼロで、純粋な観測文としての記述ですね。 深い知見に唸りました。