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としゆき
回答数 12>>
しかし、知性が関係する能力的な可能の範囲に関しては、現代の脳科学的観点並びに知性概念の曖昧さ(IQ、EQ、学歴、芸術的創造性、感情的志向、論理的志向、天才等といった確実に関与する部分と初期印象からの偏見や古情報の常態的認識の問題など)に起因する判定及び測定の困難さが障壁となり確かなリサーチを行わない限りは無関係の人たちには断定はできない。
例えば、現在手足が欠損している人が、手足を持つ人間にはできて持たざる者には物理的に不可能な可能な行動が物理的に制限されていることが確認できる意見*1であれば、それは意見という枠を超え、物理的に不可能な事が確認できるのだから、事実として成立する。
一方、天才というような人間的知性像の概念については中々判断し辛く、歴史的に名のある人物であるからといって無条件に天才であるということはできない。天才と呼ばれる人たち独自の能力的可能や偉業と呼ばれる過去の行動に自分の能力的可能と比較して、「彼はあの偉業を成し遂げる事ができたがわたしにはとてもできるとは思えない」という判断を独自に行なった場合は、その天才と自分の能力との自己分析よる対比だけでは確実な判断はできるとは限らない。
従って、可能不可能の内容が物理的に確認できる内容のものであれば意見ではなく事実であるが、知性の概念といった、明確に測定するためのデータと確認のための方法が十分に備わっていない状況によるものであれば、事実であると確定的に判断することは保証されず、毎回人と人との間で事実であるとか意見であるとかに分かれることになる。
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