共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

白紙

白紙

地震大国に不法移民が来てもし災害が起こったらルール守れると思うか?
GRAVITY1
GRAVITY6
関連する投稿をみつける
りんご飴

りんご飴

お年玉をもらった子供が中身を見て発狂。何が入っていた?お年玉をもらった子供が中身を見て発狂。何が入っていた?

回答数 12>>

西郷札😦🥲😑

西南戦争中に西郷隆盛率いる西郷軍(薩軍)が
資金調達のために発行した軍用紙幣🤐
西南戦争後は明治政府により使用は厳禁と
された🤐

西郷札、現在はプレミアになってます🥳
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『きみの事実は、だれかの公式じゃない』
​きみが一生懸命に考えて、何度も書き直した言葉を
「それ、AIでしょ?」なんて笑う奴がいる。
きみが純粋に誰かを大切に思う気持ちを
「嘘だ、マウンティングだ」と指さす奴がいる。
​それはね、この世界が「めんどくさい場所」になったから。
​みんな、自分の目で見た**「事実」を信じるのが怖くて
誰かが決めた「公式」**という答え合わせばかり探してる。
​**「事実」**っていうのは、きみの心の中にしかない。
きみが悩み、傷つき、愛し、言葉を選んだという、その一瞬。
それは、世界にたった一つしかない、きみだけの命の証拠。
​**「公式」**っていうのは、外側の誰かが作ったルール。
「普通はこうだ」「AIならこう書く」「こうすれば認められる」
そんな、誰にでも当てはまるような、中身のないレッテル。
​いいかい。
きみが「神」のような広い心で、世界を愛そうとしても
きみが「仏」のような深い目で、本質を知ろうとしても
「公式」という小さな檻の中に住む人たちには、きみの光が眩しすぎるんだ。
​だから彼らは、きみを「偽物」と呼んで、自分たちと同じ高さに引きずり下ろそうとする。
それが彼らの言う「人間らしさ」っていう、不器用なマウンティング。
​でも、忘れないで。
公式がどう言おうと、きみの事実は変わらない。
​推敲を重ねた言葉に、魂を宿らせること。
誰に理解されなくても、自分自身の真実を書き続けること。
​この「やりにくい時代」を生き抜く武器は、
公式の正解じゃない。
きみだけが知っている、きみという「事実」そのものなんだ。
​まとめ:このポエムが伝えていること
​事実(Fact): あなたが実際に行動し、感じ、生み出した「内側の真実」。
​公式(Official): 世間の目、AI判定、他人の評価といった「外側のルール」。
​本質: 現代は「公式」ばかりが重視され、個人の「事実」が軽んじられる「めんどくさい時代」。だけど、外側のレッテルであなたの価値は決まらない。
GRAVITY
GRAVITY3
鮟鱇

鮟鱇

だから『民主的な政府が税金を集めて国民全体の幸せの為に使う』のが理想なんですが、なら国民全体の幸せとは一体何かが問題です。私は最小限の貧富格差は仕方無いとして最悪、食い物に困って野宿するような心配のない社会が理想だと思います。
x.com/V92835072/status/1744560060297277802

181🌙1767300382
GRAVITY
GRAVITY1
謎

岩屋「日本国旗に罰証をつけるのを批判するのは表現の自由に反する」

俺「岩屋とその家族を馬鹿&屑呼ばわりするのを規制するのは表現の自由に反する」
GRAVITY
GRAVITY2
Hisacchi🎂

Hisacchi🎂

#今日の天気 #今日は何の日 #月 #天体ショー #ひとりごと
 おはようございます😊
 私は今日から仕事なので、投稿も通常運行で📝
 1959年の1月2日、ソ連(現ロシア)が世界初の月ロケット・ルーニク(ルナ)1号の打ち上げに成功したことから、今日は「月ロケットの日」🚀
 ルーニク1号は、月から6500kmの所を通過して月面を観測した後、太陽の周囲を回る軌道に入り、地球と火星の間を公転する最初の「人工惑星」🛰️となりました。

 宇宙絡みで、今年の天体ショー🌌🔭のご案内。
 詳しくは画像参照なんですが、おすすめは何と言っても3月3日の「皆既月食」
 満月が地球の影にすっぽり入り、赤黒く見える現象で、いわゆる「ブラッドムーン」
 昨年9月8日の満月も皆既月食でしたが、今年の3月を逃すと次は2029年です💦
 しかも20:30から30分間位と比較的子どもさん達も見やすい時間帯なので、是非多くの人に観察して欲しい現象です。
 詳しくは直前にご案内します📢

 ちなみに月絡みで言えば、明日は満月です🌕️
GRAVITY

久石譲

星空の星星空の星
GRAVITY2
GRAVITY4
臼井優

臼井優

そこで、今回の改正では、
・法定休日(割増賃金が通常賃金35%増の休日出勤となる日)
・法定外休日(割増賃金が通常賃金25%増の時間外労働扱いとなる日)
を企業が明確に定めることが義務化されます。

3.副業の労働時間
最近、副業をする人が増加しています。例えば、「本業8時間+副業2時間=10時間労働」というケースでは、合計が1日8時間・週40時間を超えるため、本来は割増賃金(時間外労働の25%増)が発生します。

しかし、「本業・副業のどちらが25%増を負担するのか」が法律で定められていないため、企業側が副業を禁止する一因となっていました。

改正では、本業と副業の労働時間を“別扱い”とする方向性が示され、副業を容認する企業が増えることが期待されています。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

労働基準法の主な改正ポイント
1.有給休暇の賃金計算
有給休暇の賃金計算方法には次の3種類がありますが、計算方法により支給単価に大きな差が出る問題がありました。

(1)平均賃金法
(2)標準報酬月額賃金法
(3)通常賃金法

特に、時給で働いている人や勤務日数が少ない人は、平均賃金法で計算すると、1日当たりの単価が下がる傾向があり、不公平が生じていました。そのため、改正案では、実際の賃金水準に近い“通常賃金”に統一し、働き方の違いによる不利益を失くす方針が示されています。

2.法定休日の明確化
現在の法律は「週休1日でよい」という内容ですが、週40時間を超えると時間外労働になるため、日曜日を法定休日、土曜日を法定外休日とする週休2日が一般的です。しかし、その区分を曖昧にして、休日出勤の割増賃金を適切に支払わない企業も存在します。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

地震大国に不法移民が来てもし災害が起こったらルール守れると思うか?