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なむ

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ストレート展開の時、子供ら(中学生)は中々センターラインより内側にポジション取りません。クロスのロブを追えたり、他、中学生らしいポジションは必要なのでしょうか。ストレート展開の時、子供ら(中学生)は中々センターラインより内側にポジション取りません。クロスのロブを追えたり、他、中学生らしいポジションは必要なのでしょうか。

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ストレート展開でセンターより内側にポジション取るのは、クロス展開のポジションとやってることは同じだし動ける(取れる)範囲も同じだから内側に取るのは必要
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Im

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バイトに行こうと思うと
息が上がって涙が出てきて
パニックのようになるのですが、
皆さんはどうやって
仕事に行くことに折り合いをつけてますか?

自分の許容量を超えると
バイトに行くことに
折り合いをつけられなくなるのかな?
と分析する反面
みんなも嫌だけど
頑張って仕事に行ってるんだよな…と
気持ちを切り替えられない
自分の幼稚さに情けなくなります。

大学4年になり授業数も減るので
またバイトを始めようと思っているのですが
無理のない範囲でするのはもちろん、
それでも行きたくなくなってしまった時に
どう切り替えるかの
参考にさせていただきたいです!!
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重めのジョナサン

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位置にふさわしい姿勢

お笑いを語る芸人がいる。
理論を語り、構造を語り、賞や実績を背景に
笑いを説明する芸人たちだ。
実際、面白い。それに好き。
けれど、
腹を抱えて笑うことはほとんどない。

一方で、なかやまきんに君では腹を抱えて笑ってしまう。
彼はお笑いを語らない。
芸論も、評価も、説明もない。
あるのは芸だけだ。

この違いは、
技術や知性の差ではない。
姿勢の差だと思う。

人を笑かすという行為は、本来、
自分をすべての人の下に置く行為だ。
滑る可能性、
ダサく見える可能性、
理解されない可能性。
それらを毎回、引き受けること。
しかし、
ポジションが固まった芸人の中には、
下に行くことをやめてしまう人がいる。
賞や人気や影響力を担保にしながら、
お笑いの「場」そのものを語り、
その場を自分に有利な位置へと変えようとする。

それはどこか、
聞かれてもいないのに
ボクサーがPFP議論に
自分を入れる姿に似ている。
戦う側であるはずの人間が、
評価軸の側に立ってしまう瞬間だ。
この構図は、
お笑いに限らない。

ボクサーも、
絵描きも、
作家も、
音楽家も、
どの世界でも同じことが起きる。
やっている間だけ、
その人はそれでいられる。
人の作品について語り始めた瞬間、
その人はもう絵描きではない。

観る側へ、
語る側へ、
評価する側へと移動している。
語ること自体が悪いのではない。
問題なのは、
語る位置のまま、
行為者であろうとすることだ。
行為とポジションは両立しない。
描くことと、
評価することは、
同じ床には立てない。
芸人も同じだ。
ポジションが固まった瞬間、
芸人じゃなくなる人が出てくる。
それは才能を失ったからではない。
下に行く覚悟を手放したからだ。
本当に腹を抱えて笑ってしまう瞬間、
私たちは理論に反応しているのではない。
誰かが、
何も守らずに、
その場に身を差し出したことに
身体が反応している。
だから私は思う。
芸も、創作も、
人を本気で動かすのは、
評価の外に身を投げたときだけだ。
そしてこれは、
今ここで
このエッセイを書くという行為にも当てはまる。
私が思う私の姿勢は、
このエッセイを書くということについて、
評価や批判の位置に立たないということだ。
それは、
自分をどこか安全な場所に宙吊りにして、
他人や作品を裁断しない、
ということでもある。
私は、
上から測らない。
外側から整理しない。
正しさの席に座らない。
世界を切り分ける代わりに、
自分の姿勢へと回帰させる。
いま、
ここで、
書いているという事実へ。

そして最後に、
私は整体師だ。
人の身体を変化させる側にいる。
だが、
結果は受けている人に委ねている。
施術後に、
「あの人は反応が薄かったけど、
整体師の私から見れば、いい線いっていた」
そんな言葉を口にした瞬間、
それはもう整体師ではないと思っている。
それは専門性でも、
経験でもない。
ただ、
結果を自分の側で回収しようとする態度だ。
本人が納得していないという事実。
その事実そのものとして、
私は相手の身体と向き合う。
もちろん、
言葉を交わす。
感覚をすり合わせる。
どこがどう違ったのかを聞く。
だが、
そのコミュニケーションも含めて、
私の実力だと思っている。
相手の身体に起きたことは、
相手のものだ。
私はそれを裁定しない。
芸人がそうであるように。
描き手がそうであるように。
変化を起こす側は、
結果を管理しない。
評価や批判の位置に立った瞬間、
人は行為者ではなくなる。
だから私は、
このエッセイを書くことについても、
同じ姿勢を取る。
自分を宙吊りにして、
誰かを裁断することはしない。
評価の席にも、
正しさの席にも座らない。
ただ、
いまここで起きている行為へと、
自分の姿勢を回帰させる。
評価は、
あとから受け取ればいい。
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