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ナタ

ナタ

近所の神様に婚活で困り事とか進展がある度にお参りしておみくじ引くんだけど、本当に現状に対してよく当たる。

私「マチアプと街コン行ってみます!」
神「絶対に騙されるな。勘違いもさせるな」

私「相談所に入会します!」
神「良縁が待ってるぞ!」

私「お見合いが上手く組めません!」
神「選り好みするんじゃない」

私「仮とはいえ、一度のお相手数に不安が……」
神「早く決めなさい」

本当によく見てるよ、近所の神様。
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ほのか

ほのか

母親が元キャバ嬢で私が小学生の頃ギラッギラの服とか意味わかんなくらい透けてるレースの服とか家に散らかってたからそれがトラウマすぎて今でも基本全部むりなんだけど、街に出ると結構ショーケースとかで飾られてて目に入るからしんどくなる
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しゅう

しゅう

関西の「維新」に対する「支持率の高さ」が
外側から見ていて「怖い」と思うお話
(「国保逃れ」の以前より感じた事)

関西の「外側」から見てる人の方が
もしかしたら「関西の維新の怖さ」を
冷静に見ているかも知れない件

大阪府・大阪市の人からすると
「大阪の街が発展する様子」を
直接 目で見て 肌で感じていると
「維新によって 発展して良くなってる」と
一方的に信じたろ 錯覚をしてしまうのも
あるのかもと少し思っているお話

そのような
「肉眼で見ると 発展してるように感じる」は
「箱モノ行政の 悪意的手法」と同じな件

「建物が 近代化してる一方で
 財政的に 負担・負債が増えている」や
実は
「箱モノ行政の裏」で
「行政側(都道府県・市区町村の自治体)の
 預貯金が どんどん使われてしまう」など
その様なケースが 最近多いお話
(例:北海道北見市・秋田県秋田市など)

あるいは「自治体の預貯金」は増えてるけど
一気に「権益・利己的な事に投資」という
そのようなパターンもあるお話

東京都の「小池百合子」の場合は
「無駄遣い」+「自己権益」の為に
◆「プロジェクションマッピング」
◆「実質効果が無い 防災事業」など
あらゆることに「無駄遣い」を行い
その「無駄遣い事業」に権益を絡ませて
「利益を搾取」や
「東京都職員の天下り先用意」などもしてる件
(小池百合子に職員を慕(した)わせる)

ある意味
「民主主義の弱点」を悪用をしていて
「多数決的な 大多数意見に
 扇動して 酔わせて 従わせる」という
基本的なルールのその「弱点」を利用して
一方的に「可決・講じさせる」というお話

橋下徹の
「大阪VS東京」への「意識を高める」は
その「典型的な 民主主義の悪用」であり

それは 特に
「政治に無知で 大阪愛を持つ人々」が
「感情的に 扇動されやすい」のと似ている件

この方法は ある意味
「プロレス」や「スポーツ」と
全く同じ手法であるお話

「対決・対戦」によって
「競争心」をあおって
「敵」の意識を作り出して

見ている観衆側を
「競争させる・応援させる」ということで
「正常な冷静な判断」をしにくくして
「感情的にさせる」ということで
「ある方向へ 一方的に扇動する」という手法

ある意味
「プロ野球」でいう「巨人VS阪神」の
「心理的な部分」と似てる件

そ中で「漁夫の利」的に
「美味しい部分を 維新が吸い上げる」という
そういうお話

維新が 非常に汚い部分は
「最初に 悪いことを隠してする」のではなく

最初に
①「府民・有権者ら に対して
 『甘い蜜』を吸わせて 酔わせて
 維新を 信用させて コントロールする」

②「 甘い蜜を吸った 維新を信用させて
  酔わせた府民を 利用・コントロールし
  多数派の勢力にして 利益を搾取する」

③「最後は 大阪府民の
  特に 弱者が 犠牲になる」

そういう流れに見えるお話
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かぉ

かぉ

みんなーー!雪の日のドリスルートはここだあ❣️

アート街の入口の一つ、音のなる地面を通り、右に向かうその先に青色の彼女がいる!
紫キャンディー買える💜

#ハートピアスローライフ #ドリス #雪の日ドリス
ハートピアの星ハートピアの星
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わんこ先生🐶UDON

わんこ先生🐶UDON

お昼過ぎてる!?

10時半くらいに目が覚めて
珍しくずっとグラビティ見てた。

人の生活に
公の場で物申すから
悪い方向にどんどん広がっていくだけ。
リアルと同じで公開範囲考えたらいいと思う。

リアルで考えたら、
全体公開は街宣車で言ってると思ったらいい。
フォロワーのみは井戸端会議。
友達のみはそのまま、友達と話してる。

ネットは手元で簡単にできるから
自分だけのつぶやきのように感じてるのかもしれないけど、
実は街中で声を大にして言ってる状態なんよな。
それを通りすがりの人が
「何か言ってるわ、放っておこう」となるか
「何か言ってる、面白そうだし広めよう」となるか
って話。

ネガティブな意味の『面白い』なんて、
幸せにはなれないんだから
広めなくていいんだよ。

他人の生活に口出さなくていいし、
自分の生活を大切にした方が
目の前の事実と向き合って(解決に繋がって)
明るく生きられるんだけどなぁ。
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TAKA

TAKA

何回か出会い求めて街コン参加したけど、デート行きたそうな子が少なかったなあ…(カフェ巡り好きな子が少なかった)
まあ俺の好みの系統の服装の女の子が少ないのもあったけど…
恋愛の星恋愛の星
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あおい🚬

あおい🚬

いつもはドライヤーで殺してるパーマも全開!
ピアスガン見せで街をるんるんしてきますわ!
俺は今なりたい俺で外を歩いている!
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臼井優

臼井優

佐藤良二は、旧国鉄バスの車掌として、名古屋市と金沢市を結ぶ路線沿いに桜を植え続けた人物です。この植樹活動によって生まれた桜並木が、通称「さくら道」または「さくら街道」と呼ばれています。

活動の経緯と影響
植樹のきっかけ: 岐阜県の御母衣(みほろ)ダム建設により水没する山寺から、樹齢400年の桜の古木が移植され、見事に蘇った姿に深く感動したことが始まりです。

「太平洋と日本海を桜で結ぶ」夢: 佐藤良二はこの出来事に触発され、名古屋(太平洋側)から金沢(日本海側)までを結ぶ国道156号線(旧国鉄バス名金線)沿いに、桜の苗木を植え始めました。

活動期間と本数: 12年間で約2,000本の桜を植樹しましたが、47歳という若さで志半ばで亡くなりました。

後世への影響: 彼の壮大なロマンと活動は、その後NHKや民放などの番組で紹介され、映画『さくら』の題材にもなりました。
 また、彼の遺志を継ぐ形で、毎年「さくら道国際ネイチャーラン」というマラソン大会が開催されています。

人物像: 植樹活動に給料のほとんどをつぎ込み、自宅を民宿にして家計を支えていたため、生活は決して楽ではなかったとされています。彼の妻は家庭を顧みない姿勢に苛立ちを感じていた側面もありますが、沿線では「国鉄の良ちゃんを知らんものはおらん」と言われるほど、地元の人々に深く知られた存在でした。

佐藤良二が残した「花を見る心がひとつになって人々が仲良く暮らせるように」という言葉は、今も語り継がれています。
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