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りょう

りょう

なんば戎橋筋の商店街歩いてたら流れてた曲。めちゃくちゃいい曲だね! 東京に帰る新幹線での移動中にめちゃくちゃリピートしてた!
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ぼー

ぼー

スノーボードのあとは温泉

鳴子温泉の雰囲気が良い。

そして熱すぎて痛いくらいのお湯の温度が最高。
絶対に負けたくない闘いが熱い温泉にはある。

ちゃんとぬるめの浴槽もあります。

鳴子温泉 共同浴場 滝の湯

#温泉
#鳴子温泉
#温泉街
#こけし


温泉の星温泉の星
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まんじゅうこわい

まんじゅうこわい

#ゴールデン街
遅くなりました
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ぶる

ぶる

水曜日にしては混みすぎているだろ街。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の街 ― 十識(じゅっしき)を解き放つ君へ
​1. 記憶という名の「まぼろし」
​教科書に書いてあること。大人が語る「常識」。
昨日までの失敗や、「自分はこうだ」という思い込み。
それは全部、ただの**「思考記憶(しこうきおく)」。
きみの目を曇らせる、「誤解」と「偏見」**にすぎないんだ。
そんな幻覚妄想(まぼろし)に、自分を閉じ込めなくていい。
​2. 君は「火」であり「水」である
​君の奥底には、ふたつの神様が住んでいる。
激しく燃え上がり、未来を照らす光の力、「陽照り(火)」。
すべてを溶かし、深く沈み込む闇の力、「陰照り(水)」。
この二つが交差する場所に、本当の君がいる。
「男」か「女」か、なんて小さな枠(わく)も、そこでは消えていく。
​3. 憎いあいつは「魂の鏡」
​「あいつが憎い」と心が震えるとき。
それは、あいつが君の**「欠点」**を映してくれている証拠だ。
あいつがいなければ、君は自分の姿に一生気づけない。
嫌な奴も、辛い出来事も、君を「宇宙意識」へと導くための
大切なツール(道具)なんだ。
​4. 泣いていい、宇宙とつながるために
​理由も分からず溢れる涙は、君が**「泣き上戸」だからじゃない。
「思考」という檻を壊して、「十識(じゅっしき)」**が解放されたしるし。
その涙は、君という器(うつわ)を通して、
宇宙のエネルギーが溢れ出している、神聖な現象なんだ。
​5. 人生という「街」のクリア条件
​ここは「運命の交差点」。
誰かと競い、マウンティングし合うのは、もう卒業しよう。
固定観念を捨て、ただ「今、この瞬間」の感覚に身を任せる。
そのとき、君は仏陀(ブッダ)と同じ瞳で世界を見ている。
それが、たった一度の人生を**「差取り(サトリ)」**、自由に生きるということ。
​君への伝言:
尾崎豊が探し、ゲーム『街』が描いた真実は、君の涙の中にある。
記憶(まぼろし)を捨てて、感覚(リアル)を生きろ。
そのとき、君は宇宙そのものになる。
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たく

たく

行きたいがまだ行けていない場所は?行きたいがまだ行けていない場所は?
横浜中華街
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コーン

コーン

よーし春休みだ‼️
人生で一番命を張った旅行に行くぞー
北海道の街を2輪駆動で駆け抜けるぞー
我が人生に悔いなし‼️
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薬味

薬味

観光地でもない街でカメラ振り回すの苦手なのもあり風景写真にたよりがちかもしれないな
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よしくん

よしくん

埼玉八潮市の道路陥没事故から1年というニュースが流れてまして、その映像の中に大きいクレーン車が鎮座していました
カラーリングを見ると知ってる人は知っている
内宮運輸機工のクレーン
横から見た感じは360トンクラスかなと思いましたが
後ろから撮ったカウンターウエイトの幅の張り出し具合から550トンクラスではないかなと
前職では大きいクレーン車をよく使って仕事をしていたので仕様などある程度覚えていたのですが時が経つと忘れてしまって
カウンターウエイトのセットを見たらフルカウンターではないものの恐らく150トン近くは積んでるんではないかと
最近は車体の軽量化も進んでるんでしょうけどシャーシ部分、その上の旋回体、そしてブームとその全ての重量プラスカウンターウエイトですから総重量は300トン弱くらいになってるかもしれません
デカいクレーンを見ると強固な地盤にセットされているかが気になりますね
それでなくても地面の下の土が流されて空洞になっていた陥没事故なのでよほどの補強をしてるのだと思います
モバイルクレーンはデカくなっても基本4本脚で全重量を支える構造になっていて
大型のクレーンになると二段伸縮のアウトリガの中間部分を支えるサポートもありますしアウトリガの下は設置圧が点集中しないようにクレーンマットと呼ばれる鉄製の頑丈な敷板を敷いて設置しているでしょう
能力が大きいクレーンが必要ならばクローラークレーン(キャタピラー式➕ラチス構造ブーム→一々組み直さないとブームの長さを調節できない)という選択肢もありますが、街中恐らくは住宅街という事もあり作業終了時にはコンパクトにたためるモバイルクレーンにしたのでしょう、まあシャーシで自走して現場に行けますからね
今はまたクレーンも新しい機種が出ているのでしよう
僕が初めて使ったデカいクレーンを使ったのは25年くらい前でしたか
KATOのNK3600でした、確かあの時も内宮運輸機工のクレーンだったような
360トンクレーンなのに確かシャーシは4軸だったと思います
今みたいなオールテレーンの多軸車みたいなのはまだほとんど見なかったと思います
60トンの装置を昼間低床3.2の幅広で運んできて現場で下ろしました
自分の興味ある分野は尽きないですねー

八潮市の復旧現場はまだ数年かかるそうですね
最後になりましたが
付近の皆さんお見舞い申し上げます
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