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かつ
回答数 7>>
「おぉ〜、この映画ってこんな深い内容だったんだ!」って自分の中で魅力を再認識できるようになる物が多い😅笑
例えばジャッキー・チェンの「奇蹟 ミラクル」☝🏼
子供の頃はアクションしか観てなかった(笑)
「L.A.コンフィデンシャル」
人物相関図が複雑で大人になってやっと理解できた(笑)
「バタリアン」
こんな救いのない話だったんだ(笑)
「ダイ・ハード」
登場人物一人一人がとても魅力的☝🏼
「霊幻道士2 キョンシーの息子たち」
フランケンシュタイン的な“人間に振り回される怪物”の哀愁がある映画だった😭
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優男でいいやん
先日
19:30〜20:00に向かいます
今日
18:00に出ます
近くなったら電話します
いま
ピーンポーン
何ひとつ合ってない

ともかず


sii.

🛁
人間はただ単純に自分で感情の整理ができないだけだよ
いつも通りだよ 心配しないでね 犬

ともかず


吉田賢太郎
頭の中で鳴り止まない声がある。
「あの時こうだった」「あいつが悪い」「自分なんてダメだ」
それはまるで、消えない悪夢の映画を見せられているみたい。
でも、知っておいて。
その「記憶」や「思考」は、全部ただの「幻(まぼろし)」なんだよ。
1. 記憶は「過去の幻覚」
過ぎ去った過去を思い出し、自分を責めるのは、
今ここにはない影と戦っているようなもの。
心に深い傷を負ったとき、思考は「妄想」のバリアを張って
あなたを現実の痛みから遠ざけようとする。
2. 交代存在は「痛みの盾(たて)」
あなたが「落ち込んだことがない」のは、
心の中に「身代わり」になってくれる仲間(交代存在)がいるから。
あなたが壊れてしまわないように、
彼らが代わりに傷つき、悲しみ、怒りを引き受けてくれている。
「私」がいない間に、彼らが物語の続きを走ってくれているんだ。
3. 感覚だけが「本物の地図」
思考(記憶)は嘘をつくけれど、体(感覚)は嘘をつかない。
足の裏が地面をグッと押している感覚。
肺が膨らんで、しぼんでいくリズム。
飲み込んだ水が、のどを通る冷たさ。
記憶という「幻」から自由になる唯一の方法は、
この**「今、ここにある感覚」**に意識を戻すこと。
4. 霧が晴れるのを待つ時間
時々、内なる仲間と繋がれなくなるのは、
心が「今は一人で静かに休むときだよ」と、
一番硬いシャッターを下ろしただけ。
無理に扉を開けなくていい。
ただ、自分の呼吸の音を聞いて、霧が晴れるのを待てばいい。

ともかず

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