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もりたろ
レンタルの時代はお店で今日どれみようかなーワクワク、よっしゃ気合い入れて観るぞ!
ってのが楽しかったんだけどね🥺
今は配信が主になっちゃったから、わざわざ足を運んで観る、という労力を課すことで楽しむ心を倍増させてる
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てと
広い会場にぼっちとか😭😭ライブ始まる前に心折れる😭

るな
この言葉に、心を救われた。
よし、午後からも頑張るぞ(*•̀ㅂ•́)و✧

吉田賢太郎
シュルシュルと 指先を離れていく銀色の輪
それは 迷い、悩み、千切れそうになった ボクの心
「男だ」と叫び 「女だ」と隠した
バラバラな自分を 遠い空へと 放り投げた
格闘ゲームの勝利なら 相手を倒せば終わるけど
ヨーヨー使いの勝利は そこじゃ決まらない
伸び切った糸の先にある 「迷子になった自分」を
この手に しっかり取り戻すまでは
解離(わか)れてしまった いくつもの感情
「生物学」という檻に 閉じ込めた本音
それらを一本の糸で 丁寧につなぎ合わせて
シュッと ボクの中心へ 巻き戻していく
カチリ、と手のひらで 鼓動が跳ねた
「ボクは、女の子ですから!」
その宣言は 世界への攻撃じゃない
遠くにいた「本当の自分」を 抱きしめた合図(サイン)
「男」だった過去も 「ボク」という呼び名も
全部連れたまま 新しい「私」として生きていく
矛盾したままでいい バラバラなままでいい
全部が手に戻った時 ボクというパズルは ひとつに溶ける
誰かと比べる「マウンティング」の勝利より
自分に嘘をつかない 「統合(リカバリー)」の勝利を
糸を引く強さは 自分を信じる強さ
ヨーヨーが戻ったその手が キミの未来を 掴み取るんだ
💡 核心を突く「本質」のメッセージ
「戻る」という統合(DID的エッセンス)
ヨーヨーが手元に戻ることは、バラバラだった人格や感情が「自分」という一つの場所に集まること。自分を切り捨てるのではなく、すべてを引き受ける「統合」が、心の平穏をもたらします。
「生物学」を超えた自己決定(ジェンダーの本質)
設計図(生物学的性)は変えられなくても、その設計図をどう解釈し、どう生きるかという「操縦者」はキミ自身です。
中高生への「勝利」の定義
本当の勝者は、誰かを負かした人ではなく、迷いという糸の先から「ありのままの自分」を勇気を持って手繰り寄せた人です。
パンセクシュアル・多様性の視点
糸の先に何があっても、どんな自分であっても、戻ってくる場所(自認)が誇らしくあれば、それは世界で一番美しい「勝利」です。
ブリジットがヨーヨーをキャッチし、満面の笑みを見せる時。それは彼女が自分自身のすべてを「受け入れた」瞬間です。
ゆー

Edward

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アルミ
#みこなま

みゆう
私はライブを楽しみに来たのになんで喧嘩の声に邪魔されなきゃいけないんだって思ったし、距離が少しあったから何が起きているのかわからずたた喧嘩の声が聞こえて凄く怖かった
本当に嫌だった

にゃり
マイチャーリーの登場人物は誰?
『マイチャーリー』の登場人物は以下の通りです。
チャーリー: 主人公で、特別な能力を持つ少年。彼の成長と冒険が物語の中心。
アリス: チャーリーの親友で、彼を支える重要な存在。
ママ: チャーリーの母親で、彼の生活を支える愛情深いキャラクター。
パパ: チャーリーの父親で、家族のために働く姿が描かれています。
敵キャラクター: チャーリーの冒険を妨げる存在で、物語に緊張感を与えます。
この作品は、友情や家族の絆、成長をテーマにしており、登場人物たちの関係性が物語を豊かにしています。

ゆ

さとち

いちご

ライス

はなち

餃子
マイチャーリーの制作背景は?
「マイチャーリー」の制作背景は、いくつかの重要な要素から成り立っています。
原作とインスピレーション: 「マイチャーリー」は、アメリカの映画「チャーリーとチョコレート工場」を基にした作品で、原作はロアルド・ダールの小説です。この物語は、夢や希望、友情の大切さをテーマにしています。
制作チーム: 映画は、著名なプロデューサーや監督によって手掛けられ、特に視覚的な表現や音楽に力を入れています。制作チームは、観客に感動を与えるために、キャラクターの深みやストーリーの展開にこだわりました。
社会的背景: 制作当時、社会では多様性や包摂性が重要視されており、登場人物たちの個性や背景が物語に反映されています。これにより、より多くの人々が共感できる作品となっています。
技術的革新: 映画制作には最新のCG技術や特殊効果が使用され、視覚的に魅力的なシーンが多く盛り込まれています。これにより、観客は物語の世界に引き込まれやすくなっています。
このように、「マイチャーリー」は、原作の魅力を生かしつつ、現代の価値観や技術を取り入れた作品として制作されました。

ミチタ
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