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さら
ぜーんぶ中途半端なまま育てられてしまった気がして今親を憎む気持ちを堪えてる
元々勉強出来なかったけど今になって分かった
高次機能障害。記憶力が弱いんだって。検査してみたら。複数の事指示されたり
長い説明を言われると消えてしまう。
私が勉強出来なかったからなのか
親は
高校受験の時、行きたい学校を言ったらダメと言った。でも定員割れしてる事が分かったら、こっちじゃなくて元の方行けばいいじゃんと言って
私の意思は消えた。
高校の進路では
専門学校に行きたいと言ったが
短大に行きなさいと言われた。
お金かかるのは分かっていた。
だけど兄は私立の大学院を出た。
病気があるのは子供の頃から何となく分かっていたけど、聞いても答えてくれなかった。
私の知りたいこと、行きたい所全部無視され
親の指示で動き、自分の意思はどこかへいった。
ある日突然、内定を取り消され
理由は病気の子は雇えないと言われた。
でもなんの病気か私は知らなかった。自分は障害者では無いと思っていた。
でも実際働き始めて、ストレスで倒れて手帳が下りた。
脳のダメージ。高次機能障害。それは最近できた病名で子供の頃、他の子より劣っていたけど
わからなかった。どんなに勉強しても
頭のいい子には点数で勝てる事は無かった。
急に中途半端に育てられてきた気持ちになってしまって
親をやるか自分がこの世から消えるか
公務員試験をわざわざ受けにお金を無駄にするか
母親の脳が意味不明で私は今、
今自分の意思を持たないと自分が終わってしまうんじゃないかと思ってる。
だって別に公務員になりたいわけじゃないから。
公務員試験を受ける日、推しのファンミがある。
新幹線に乗って東京に行っても間に合わない可能性がある。
でも私の気持ちは
チャレンジする事で何か変わるのかもしれないとも思っているけど
気持ちが定まらない。
明日を生きる理由なんて何処にもないから
何度救急車で運ばれ、処置台の上で目を覚まして
あーまた死ねなかった。と思う。
だけど中には本気で優しい強い人がいて
その医師に出会った時、生きててもいいかと思えた。
今の主治医は穏健な人で、こういう人がそばに居てくれたらこんなに悲観的な人間にはならなかったと思った。
私の意思を尊重してくれる大人は私の傍には
自分が大人になるまでいなかった。
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よしくん
録り溜めた番組懸命に視聴中
昨年の朝ドラあんぱん
たかしの妻のぶがまだ誰も知らないアンパンマンの絵本を子どもたちに読み聞かせている
たかしやのぶは私の親の一回り上の世代
たかしは自らも従軍し、のぶは小学校教師として教え子を戦場に送った経験を持つ
子供達は私とほぼ同年代
高度成長時代に生まれた子たちはそもそもひもじい思いをした事がない
生まれた時から不便を感じるような生活ではなかった(そうではない家庭もあった事は承知しています)
戦争に巻き込まれ当たり前のように自分の身内や周りの人たちが死んでいった時代を生き抜いてきた世代の人は自分も懸命に生きてきたし、何もないところでお互い助け合ってもきた
ドラマの中のこの時代の子供達(今の私の世代)はのぶの読み聞かせの最中に観たいテレビがあるからと途中で帰ってしまう
あの終戦からたった二十数年でこうも人の意識というのは変わってしまうのだなと改めて感じさせられた
戦後復興から立ち上がりやっと普通に暮らせるようになった時代に思い出したくもない戦争中の事をわざわざ口にする人もいなかったのかもしれない
実際従軍した人たちがもうすぐこの世からいなくなってしまう今とは体験を語る意味も違っているのだろう
体験談としてでなくそれを読んで後世に伝える手段しかない今、ホモサピエンスが抽象的概念を理解する能力があった故により多くの数を動員できて体格の優れたネアンデルタール人をその組織力によって滅ぼし、人類の主役としての地位を確立できたことの意味を考えてしまう
我々ホモサピエンスは抽象的概念を理解し想像力がある故にこの種なのであり
その能力の退化は種としての絶滅への道を歩んでいるのではないか?
そして歴史を見れば地球上のあらゆる場所であらゆる時代にホモサピエンス同士で殺し合いをし、いまだに処方箋を見出せずにいる
もちろん宗教のような抽象的概念なしには成り立ち得ないものを作り出したが故に争い合うようになったともいえるけれど、もうそろそろ「私達だけが生き残れば良い」という考えが如何に狂っているかに気づいてもよさそうなものだ
世界の警察はもう辞めると言っておいて、主権国家に一方的に攻撃をして国家元首を拘束、世界一の埋蔵量と言われる原油が欲しいだけの幼稚なわがままにしか見えない
権力が集中すると必ず暴走する
富を独占したい欲望は限度がない
AI開発、遺伝子操作技術、原子力発電に続く核融合発電…科学者は危険と隣り合わせの技術であってもその進歩を自らの手でやり遂げたい誘惑から逃げられない、必ず行きすぎる
そしていつの日か永遠の命を得る技術を手に入れた瞬間に全てが絶望に支配されるのだ

狗

佐藤
通話しましょー
こちら大人ですー

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テストの点数や、SNSのフォロワー数
「頭がいい」とか「かわいそう」とか
大人はすぐにラベルを貼りたがるけれど
そんなものは、その人の「作品」の一部にすぎない。
雨が降るという「現象」だけを見て
空の大きさを忘れてはいけないように
目の前の「言葉」や「行動」だけを見て
その奥にいる「作者(あなた)」を決めつけないで。
誰かを上に見たり、下に見たり
物差しで測っているうちは
本当の姿は、指の間からこぼれ落ちてしまう。
相手のすべてを、ただ、まっすぐに見つめること。
色眼鏡を捨てて、裸の心で向き合うこと。
もし、理由もわからず涙が溢れたなら
おめでとう。
それは、あなたの魂が言葉の壁をぶち抜いて
相手の「存在」そのものに触れた証拠。
本物の感動に、説明書はいらない。
「すごい」という言葉すら邪魔になる。
賢者にも、弱者にもならないで。
ただ、すべてを目で見つめる「アーティスト」であれ。
そのとき世界は、名前のない美しさで
あなたを優しく包み込む。
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