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アメジスト
読書記録です
正統とは何か
G・K・チェスタトン 著
安西徹雄 訳
春秋社
20世紀初頭のロンドンにおいて、唯物論的・俗流進化論的・不可知論的な思想風潮が流行るようになり
「人生なんて生きるに値しないよ」
「真実だって?そんなものどこにあるのさ」
という言説が一世を風靡する時代の中で
キリスト教信仰を正統として擁護するために、書かれた書物となっています
キリスト教云々は別としても
本書は
人生なんて何の意味もないとか
道徳なんて時代とともにどんとん変化する習慣にすぎぬとか
人間は実在から遠くへだてられているとかの
ニヒリズムに対する最上無二の反論となっています
チェスタトンの思想について簡単に書き記します
活動的で想像力にあふれた生き方こそ望ましい、波乱万丈、山あり谷あり、詩的興趣に満ち満ちた生活こそ望ましい
人生は驚異であると同時に貴重だ、それは一つの恍惚であった、なぜならそれは冒険だったからである、そしてそれが冒険であったのは、それが一つの偶然であったからだ
おとぎ話に教わった二つの確信
第一に、この世界は実に不思議な驚くべき世界であって、今とはまったく別様になっていたかもしれない世界、しかし同時にまったく異様に歓びに満ちた世界だという確信
第二に、この不思議と歓びを前にしては、これほど異様な親切を示されている以上、そこにどれほど異様な制限があろうとも、われわれはすべからくその制限に謙虚に従わねばならぬという確信
自由と解放と平等の名のもとで、ポジティブで神聖なものを打ち壊すという脱構築に対峙して、昔ながらの智慧の健全性を擁護する内容となっています
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コメント
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みつつ
この資金源断たないとどんどん侵略進んじゃうよ。。。日本政府。。。あっ

ゆう

わらん

ぺぺ🕊

Dr.鎌田
ガルルルァは何のキャラクター?
ガルルルァは、主に日本のアニメやゲームに登場するキャラクターで、特に「モンスター」や「獣」のような存在として描かれることが多いです。以下にガルルルァの特徴をまとめます。
外見: ガルルルァは通常、狼や犬のような姿をしており、鋭い牙や爪を持っています。毛並みは色とりどりで、キャラクターによって異なるデザインが見られます。
性格: 一般的に、ガルルルァは勇敢で忠実な性格を持ち、仲間を守るために戦うことが多いです。また、時には少しお茶目な一面も見せることがあります。
登場作品: ガルルルァは、特にファンタジー系の作品やRPGゲームに多く登場し、プレイヤーの仲間や敵キャラクターとして活躍します。
このように、ガルルルァは多様な作品で愛されるキャラクターであり、ファンの間でも人気があります。

なゆ

あいの

矢納

あるせ
ガルルルァの由来は?
ガルルルァの由来は、主に日本のアニメやゲーム文化に関連しています。この言葉は、特定のキャラクターやモンスターの鳴き声を模した擬音語として使われることが多いです。特に、ファンタジー系の作品に登場する獣やモンスターが「ガルルルァ」といった声を出すことで、彼らの存在感や威圧感を表現しています。
キャラクターの影響: ガルルルァは、特定のキャラクターに関連して使われることがあり、特に獣人や狼のようなキャラクターがこの表現を用いることが多いです。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、擬音語や擬態語が豊富に使われており、キャラクターの個性を強調するために重要な役割を果たしています。
このように、ガルルルァは単なる言葉以上のもので、キャラクターの魅力や物語の雰囲気を引き立てる要素となっています。

ユキオ
#TheWakeyShow
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おと
今回もとても興味深い本ですね〜。僕は読むのが遅くてとても追いつけませんが、いつか必ず読みます(笑)
理論武装派
寡頭制ね?空想的ロマン主義というけど、それでバークを崩せたとは思えないな。でももう議論は無駄と思うからいいや
理論武装派
バークの1/10の価値というのが私の感想かな