舟を編むおもしろっっっ。今日初めてドラマ観てめちゃくちゃ話の途中やったけど、引き込まれた。この時代に紙の辞書を出版する意義っていうごく根本的な問いに考えさせられた。辞書の編集者それぞれの言葉に対する熱い思いもかなり良い。
当時30代後半の松也さんは七代目菊五郎さんや梅玉さんを「お兄さん」30代前半の右近さんは菊五郎さんを「おじさま」と呼んでいて、そのあたりどないなっとんねんと思いました年齢だけではなく関係性にもよるのかな?