#詩 #村の風 2入道雲がゆったりと頭をもたげる空の下にはたゆまぬ祈りの宿る古びた教会の十字架が夏の光の金色を返す銀の鱗のような陽射しを静かに波立たせる湖緑の葉をきらめかせる森は風の通り道小鳥たちはその風路に羽を洗い透き通る鳴き声を澄ませる
2025/9/26(金)ここ何日かシャワーも浴びれずヒゲもそれず、気がつくと寝てばかり、横になってばかりで、あまり動画も観れず、起き上がるのが面倒でご飯も寝ながら手を伸ばしお菓子を食べたりするだけ。今も暗闇でこれを打ってます。季節の変わり目だからでしょうか?明日からはもう少しシャンとしたい