この春から『仙台市民』になった娘がGWで帰ってきた。待望の仙台暮らしの話の中で…『排気音のスゴイ車がいた時、後ろにいた人が「昔、オコエってあんな車乗ってたよな」って話してるの聞いて、あぁ…私、仙台にいるんだなって思った』ですと。街中の会話でオコエ、そりゃ仙台しかないな…
ふと、好きでよかったなって、好きな曲、好きな歌、様々ジャンルで沢山あるけど、彼らが産み落とした曲だってことにすごく尊さを感じて、昔の曲から今の曲どれも愛せる自分が嬉しくて、自分たちの曲を自分たちの手で声で届けてくれるのが嬉しくて、骨の髄まで愛せるこの感じが嬉しくて好きなんだなって