愛と信仰はエホバにとって最も喜ばしいものですから、『鼻に「いのち」の息を吹き入れる』と言われます。そこから、エホバは注油された方、すなわち主は、「鼻の霊」(哀歌4.20)と呼ばれています。スウェーデンボルグ