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みゅんひ
回答数 880>>
一緒にいてどちらかが不快なときは、ココロの材料であるモトが減っているときです。モトを減らすものは愛じゃないです。なぜなら、愛とはモトの量がたくさんあるときに、余ったモトで相手のココロの量を補うことで、二人とも(そして周りの人も)いい気分になる「状態」を指す言葉だからです。
相手に「自分のために何かさせよう(させまいとしよう)」という考えは、相手のココロのモトの量を減らします。俗に『重い愛情』などと呼ばれる依存のしかたは、この考えに基づいて行われますので、それは相手のココロからモトを奪ってしまいます。モトを奪われた方のココロはもれなく『イヤな気分』を出してきますので、関係が悪化するものです。少なくとも、不本意なガマンを強いられることになりますよね。
繰り返しますが、愛とは
『自分のココロがたくさんモトを持っているとき、余ったぶんで相手のココロを補うことで、みんながいい気分になる状態』
のことなので、ようするに、
愛はモトの量
なのです。くわしくはわしの連載『レンアイのトリセツ』をなんとかして読むか、アマで探してみてね😁
#まいにちモトの話


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オモシロミとは何ですか?
オモシロミは、主に日本の若者文化やネットスラングの一部として使われる言葉で、面白さやユーモアを表現する際に使われます。具体的には、以下のような特徴があります。
意味: オモシロミは「面白い」と「趣味」を組み合わせた造語で、何かが面白いと感じることや、その面白さを楽しむことを指します。
使用例: SNSや友人との会話で、面白い動画やジョークを共有する際に「これ、オモシロミあるよ!」といった形で使われます。
文化的背景: 日本の若者たちが、日常の中での楽しさやユーモアを大切にする傾向から生まれた言葉で、特にネット上でのコミュニケーションでよく見られます。
この言葉は、単なる面白さを超えて、楽しむこと自体を重視する文化を反映しています。

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