玄:臼に甘い言葉を囁かれて、自らの意志で従いつつも、果たして臼の言う事は本当なのだろうかと不安を抱いている(臼への疑念というよりは世の中への不安の方が大きい)凛:玄の事は大好きだが、玄が慕う臼の事は胡散臭いと思っており、玄が何も考えず臼に従っているのではという懸念も抱いている