孤立無援を推しに救ってほしいという欲望、きっとたくさんの若者に共有されているものなのだな わたしは孤独のとどめを推しに刺してもらいたいという気持ちでオタクをやらせてもらっているから真逆だ そういう夢小説ばかりでごめんね